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国を売った瞬間

国を売るのは楽しいことのようです。
お役人の言葉遊びで、外では通じない論理をかざして、国を売ってしまいしました。
真ん中の佐藤 地(くに) ユネスコ政府代表部大使、承認却下が一番の国益になったなんて、考えもしないんだろうなあ。

軍艦島は forced to work(強制労働), against their will(強制連行) の象徴です。

佐藤地・ユネスコ政府代表部大使

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日本の暴走
自民党、民主党が無能なために、ガソリンにかかる暫定税金が廃止されるらしい。それを、歓迎する論調がマスコミで繰り広げられているのかどうかは知らない。民主党は、約束したことを言葉のあやで守らないらしい。サボタージュを行ったうえに、まだ十分に議論していないとは。そもそも、十分に議論していないというのは、サヨクの「自分の思ったとおりでない」という定型句でしかない。これは、近い将来自分に返ってくるだろう。お得意のブーメランだ。

さて、一リットル当たり25円安くなって、ガソリンをその分一杯使えると思っているらしいが、ガソリンはある程度高くして、資源を大事に利用する方向に持っていくほうが良いのではないか。英国では230円もするそうで、環境税として一般財源化しているとのこと。ガソリンの価格がある程度した方が、節約するなり、代替エネルギーの開発のドライブ力になる。日本の省エネ構造が出来上がったのは、日本に資源が無いからである。耐える方向から緩める方向にしてはならない。

そして、ここで税金が一時的にも廃止したことにより、再び税をかける事の困難さも問題である。衆愚政治全盛の日本で、それが必要であっても出来ないのではないか。

まあ、それにしても役人の無駄使いにはおそれ入谷の鬼子母神。

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