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払いたくて仕方がない新日鉄住金

対応が遅いよなあ。日曜の朝、産経新聞(駅売り)で読んだのが八時前。日曜日でお休みだったのでしょうかねえ、コンプライアンス関係者、総務部員。その日のうちに対応しろよ。タイトルもピンボケだよ。

払わないなんて一言も書いてないよ。正当性が認められなかったら払うという宣言だよねえ、これ。

新日鉄住金広報担当者は「上告中であり、なぜ記事が出たか分からない。」と答えたそうですが、記事が正確だということを裏付けていますね。リークしたことに対する不満であり、不正確であることに対する不満ではありません。コンプライアンス違反か、ガバナンスの崩壊かは分かりませんが、終わっているよね、この会社。

-- (引用開始)(新日鐵住金株式会社2013/08/19) --
昨日(8/18)の一部報道について

昨日(8月18日)、当社が韓国の戦時徴用訴訟において敗訴時に賠償の意向、との一部報道がございました。
当社は、先般のソウル高裁の判決は、徴用工等の問題を完全かつ最終的に解決した1965年の『日韓請求権協定』、すなわち国家間の正式の合意を否定するなど不当な判決だと考えており、7月30日に大法院(韓国最高裁)に上告いたしました。
今後、大法院にて、当社の主張の正当性を明らかにしていく所存です。                   
-- (引用終了) --


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壮大なコンプライアンス違反
やくざに対する利益供与、支払うべき謂れのない金の支出が計画されていることが新聞で明らかになりました。新日鉄住金という会社ですが、会社の常識は世間の非常識を地で行く決断です。

韓国は法治国家でないことは遡及法を見ても明らかですし、反日活動の塊であることも現地に企業進出していることから知っているでしょう。

経済バカが金勘定で3500万なら安いと踏んだのでしょうが、やくざに金を出したらどういう結果になるかを知らないのでしょうか。ハニートラップでしょうかねえ。

新日鉄住金のコンプライアンス担当役員は即時更迭(鉄鋼会社だけにw)されるべきですし、役員全体も総退陣すべきでしょう。日本国の根幹を揺るがすこととなる判断を勝手に行うとは。鉄は国家なりと考えているのでしょうか。

日本国民は無視できるというのもなんだよなあ、総退陣せよ。


-- (引用開始)(産経新聞2013.8.18 08:56) --
新日鉄住金、韓国の戦時徴用訴訟で賠償の意向 敗訴確定時「無視できぬ」

 朝鮮半島の日本統治時代に日本で戦時徴用された韓国人4人が未払い賃金などの個人補償を求めた訴訟で、被告の新日鉄住金(旧日本製鉄、本社・東京)が計4億ウォン(約3500万円)の賠償を命じられた7月のソウル高裁判決を受け、敗訴判決が確定した場合には賠償に応じる意向であることが17日、同社への取材で分かった。元徴用工の賠償請求権問題については、日韓両政府とも昭和40年の日韓請求権協定で解決したとの立場を取っており、同社の判断は今後の同種訴訟や国内世論に影響を与えそうだ。

 新日鉄住金の訴訟をめぐっては、原告のうち2人が平成9年に日本で同様の訴訟を起こしたが、15年に敗訴が確定。韓国でも確定判決の効力を認め1、2審が請求を退けていたが、韓国最高裁が昨年5月、個人請求権を認め、審理を高裁に差し戻した。

 新日鉄住金側はソウル高裁判決を不服として上告したが、最高裁で判断が覆される可能性は低いとみられる。

 同社は、(1)判決確定前に和解する(2)確定判決に従う(3)判決確定後も支払いに応じない-との選択肢から今後の方策を検討。(1)では原告側が補償基金の設立を求めることも予測され、賠償の対象が立証の不十分な元徴用工にも拡大すると判断した。

 また、(3)の場合は、同社の韓国内の資産を差し押さえる強制執行が行われるとみられ、取引上の売掛債権などが対象にされる可能性を考慮。同社幹部は「取引先にまで影響が及ぶ可能性があり、確定判決を無視するのは困難」としている。

 戦時徴用をめぐっては、三菱重工業(東京)に対しても7月、釜山高裁が賠償を命じる判決を言い渡した。同様に上告の意向を明らかにしている同社は「和解の予定はない」とした上で、「上告審で主張が認められると信じているが、万一敗訴が確定した場合には外務省、経済産業省など各方面と協力し適切な対策をとっていく」としている。

「仮定の話できない」

 外務省北東アジア課の話「『賠償の必要はない』という認識で国と企業は一致していると考えている。訴訟は係属中で、判決確定や資産差し押さえ後の対応について、仮定の話はできない」

支払い義務ない

 現代史家の秦郁彦(はた・いくひこ)氏の話「協定上、賠償金を支払う義務は全くない。日本政府は経済政策の中で揺さぶりをかけ、韓国内での問題解決を迫るべきだ。進出企業への影響など配慮すべき点もあるが、痛みを伴わずに問題を解決させる妙案はない。現状では日本企業側が命じられた賠償は高額でなく、韓国内の資産差し押さえがあっても影響は限定的といえるため、企業側にも『我慢』が求められる。個人請求権をなし崩しに認めてしまえば同様に請求権放棄が確認されている中国でも問題が再燃しかねない」

戦後処理が崩壊

 神戸大の木村幹教授(朝鮮半島地域研究)の話「韓国で請求権協定が無視される事態が続けば、両国間の戦後処理が全般的に崩壊するだろう。政府間の対話で解決できる段階は過ぎた。協定は解釈上の問題が生じた場合に仲裁機関を設置すると定めており、これを韓国側に提案し解決にあたるべきだ。国際法の専門家が精査すれば、今回の判決に問題が多いことは十分に理解されるはず。韓国内での政治情勢などに絡んで解決がさらに先延ばしにされる恐れもあり、日本側からの積極的な働きかけが必要だ」

【用語解説】新日鉄住金(旧日本製鉄)の戦時徴用訴訟

 戦時中の昭和16~18年ごろに徴用され、朝鮮半島から日本に渡った80~90代の元労働者の韓国人男性4人が、旧日本製鉄の大阪製鉄所などで当初の説明とは異なる苛酷な勤務を強いられたなどとして、損害賠償や未払い賃金の支払いを求めた訴訟。今年3月には、別の元徴用工の男性8人が新たに同社への賠償を求める訴えをソウル中央地裁に起こしている。

【用語解説】日韓請求権協定

 昭和40年の日韓国交正常化に伴い締結された協定。日本が韓国に無償3億ドル、有償2億ドルを供与することで、両国および国民間の請求権問題が「完全かつ最終的に解決された」と明記している。協定を基に両国政府とも徴用問題は解決済みとの立場をとっているが、韓国の大法院(最高裁)が昨年5月、「強制徴用は『反人道的な不法行為』であり協定の対象外」と判断したことで問題が再燃した。

-- (引用終了) --


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橋本 紡って・・・

日本名を名乗っていますがどこの国の人なのでしょうか。
自分が思うことは他人も思うという、ブーメラン好きの、鏡を持たない国の人たちに思えます。

小説家だそうです。日本語が不自由な小説家であることはすぐにわかりますよね。「不快です。ただ、ただ、不快です。気持ち悪いよ」。外人名で書いてあれば気にしませんが。

-- (引用開始) --
橋本紡 「娘を秋葉原に連れてくと娘の脚を見てくる奴がいます。吐き気がします。6歳ですよ。ふざけんな」

僕はPCの自作をやるので、たまに秋葉原に行きます。娘さんを連れていったりもします。彼女はワンピースが好きです。細い脚が伸びています。秋葉原ではその脚を「確かめていく奴」がたくさんいます。吐き気がします。六歳ですよ。僕の娘を、そんな目で見るな。ふざけんな。
tsumugu_h 2013-08-14 14:17:07

秋葉原だけじゃなくて、あちこちで、僕の娘の脚を見ていく奴らがいる。新宿とか池袋とか。日本橋はオバサマが多いので、イクメンは褒められますが。僕の娘、六歳ですよ。背なんて一メートルちょっとしかない。やせっぽちさんなので、脚は確かにきれいです。髪は長いです。
tsumugu_h 2013-08-14 14:43:41

娘さんは無邪気に跳ねまわってるけれど、僕はそのたび、じっとしてなさいと言わなきゃいけない。
だって、娘さんが跳ねるたび、覗き込もうとする奴がいるから。
tsumugu_h 2013-08-14 14:45:31

不快です。ただ、ただ、不快です。気持ち悪いよ。そんな社会で、子育てをしたくない。
tsumugu_h 2013-08-14 14:46:21

同じようなことは、二歳になった息子にもあります。ものすごく気持ち悪いです。中央区は、それぞれの公園にシニアのおっちゃんが来てくれてるので大丈夫ですが、練馬とか柏に住んでたころは望遠レンズをつけたカメラ持ちの奴らがいました。
tsumugu_h 2013-08-14 14:50:35

僕は黙っていられない。なんでそこにいるのか。なんで望遠つけてるのか。いちいち確かめにいきました。なにしてるのって。みんな、声をかけたら逃げていく。それってありですか。僕は声をかけないほうがよかったんですか。
tsumugu_h 2013-08-14 14:52:34
-- (引用終了) --


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在日朝鮮人のすばらしい「誇りと愛国心」

拾い物です。

・ 強制連行されてきた外国人のはずだが祖国に帰らせろとは言わない。
・ 祖国は日本よりすばらしいと言うくせに帰ろうとはしない。徴兵も無視。
・ 帰る祖国が存在するのに帰る場所はないと言う。
・ 日の丸を見るのも嫌な外国人のくせに、日本から出て行こうとはしない。
・ 立派な朝鮮人名を名乗らず屈辱なはずの日本人名を自らの意思で名乗る。
・ 大嫌いなはずの日本人にリアルでもネット上でも成りすます。
・ 外国でトラブルに遭うと祖国の大使館ではなく日本の大使館に泣きつく。
・ 祖国に帰れば参政権があるのになぜか先に日本での参政権を要求する。
・ 祖国を良くするための諫言はしないが日本には内政干渉をする。



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ロハス「下野真緒」は死んだほうが良い

「おフランスが」なんて言っているのは、赤塚不二夫に馬鹿にされてたのが分からないのかな。ヘイトスピーチ?

文章の内容に批判が相次いだために編集部が追記したというのが楽しいですね。
※ご紹介した方法は、夜涼しくなるフランスでクーラーを使わずに夏を乗り切るための知恵となります。フランスにおいても状況によって、また、高温多湿の日本の夏においても、すべてあてはまるとは限りませんので、部屋の温度や湿度、体調などに応じて、クーラーや扇風機などを併用してください。(2013/8/13 19:45 編集部追記)



まあ、特定のロハスではなく、ロハスそのものの消滅が望ましいですけれど。

-- (引用開始)(MY LOHAS 2013.08.12 23:15) --
「クーラーなし」があたり前! 涼しく過ごすためのフランス人的・3大鉄則

フランスの一般家庭では、クーラーがないのが当たり前。夏の気温は日本と同様に日中高くまで上昇するものの、夜になると涼しく熱波がとどまらないという特徴のせいかも知れません。

それでも、南フランスでは30度を越える日は少なくありません。にも関わらず、クーラーなしで過ごせる理由には、ちょっとした簡単な工夫が生活にしみついているのです。


明け方に空気を入れ換え、日中は雨戸を閉め切る

フランスの家には、「ヴォレ」と呼ばれる雨戸が必ずついており、近代的な家でも、シャッター状のものがついています。フランス人は、完全に冷えきった明け方の風を部屋の中に入れ、太陽が昇り始める日中には、完全にこの雨戸を閉め切ってしまいます。少しでもヴォレを開ければ、強い日射しで部屋の中の気温が急上昇してしまうので、日が沈み始める20時頃までは閉め切ったまま。

「そんなことしたら家の中が暗くなる」という日本人の感覚とは相反するものの、暑さをしのぐにはこれしかありません。家の中は、余程必要がない限り、小さなランプをつけるだけで事足りてしまうのです。
 
「雨戸」は日本の古い民家にはありますが、今はないのがほとんど。その代わり、UVカット機能のついたフィルターを窓に貼っておくだけでも、暑さを大分防げるのだそう。また、厚手の生地のカーテンを各窓にとりつけ、完全に閉め切るだけでもモワッとした暑さを防げます。「部屋にいる時暗いのはいやだ」、という人は、外出時に閉め切るだけでも随分変わります。


窓にシーツを吊るして扇風機をまわす

扇風機を使うだけではまだまだ暑いという場合、フランスではおばあちゃんの時代から伝わるテクニックがあるのだそう。それは、湿らせたシーツを高いところからぶら下げて、扇風機をまわすというもの。こうすることで、少しでも涼しい風が部屋中に送られることに。また、扇風機の前に保冷剤や氷などを置くのも、室温を下げるひとつのテクニック。


体の最大の冷却スポットを冷やす

体の部位で、あるスポットを冷やすと全身のクールダウンにつながります。それは「首」。皮膚に近い場所に太い血管が通っているため、冷却された血液が全身を巡って、体全体を冷やしてくれるのだそう。ぬらしたタオルを巻いたり、保冷剤を入れて巻き付けたりすると効果的。

ほかにも、留守中に使っていない電化製品(電子レンジ、炊飯器、クーラー、扇風機、プリンターなど)のコンセントを切って、待機電力の消費をも節約することができます。結果、省エネとして、地球の温暖化防止に貢献する小さなアクションにもなります。


下野真緒
南仏在住ジャーナリスト/エディター。東京都出身。慶応義塾大学法学部政治学科卒。女性ファッション誌編集部を経てフリーランスエディターに。パリ・南仏へ留学後、フランス南西部に移住。パリ発webmagazine・chocolatmagにて連載コラム「南仏新婚journal」、GLAM/GLAM MOMSサイトで「南フランスのいい予感。」その他執筆中。フランス人のライフスタイルほか、社会問題、時事ネタにも関心深い。


-- (引用終了) --

まあ、本人は南仏と言っているので、パリの数値を挙げても仕方ないのですが、
南仏に相当するのは、日本のどこなのかをきちんと示す必要がありますね。
日本の知識人(ロハスまたはサヨク)ってこんなのばっかり。自分の都合だけで。

下の数値は検証していませんが。保証にあらず。
http://news020.blog13.fc2.com/blog-entry-3071.html
フランス パリ
1月 最低 4°C 最高 7°C 降水量 7.2 mm
2月 最低 4°C 最高 9°C 降水量 10.5 mm
3月 最低 6°C 最高 13°C 降水量 12.9 mm
4月 最低 8°C 最高 16°C 降水量 33.3 mm
5月 最低 12°C 最高 20°C 降水量 27.2 mm
6月 最低 15°C 最高 23°C 降水量 14.2 mm
7月 最低 16°C 最高 24°C 降水量 7.9 mm
8月 最低 16°C 最高 25°C 降水量 8.2 mm
9月 最低 14°C 最高 22°C 降水量 15.4 mm
10月 最低 10°C 最高 16°C 降水量 16.6 mm
11月 最低 6°C 最高 10°C 降水量 9.3 mm
12月 最低 4°C 最高 8°C 降水量 23.2 mm



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食中毒にご注意ください。 in 韓国

あーあ、こんなことを日本国の公式な情報として掲載したら、大使館の立て直しなんてできないようなあ。
でも、掲載した日付が載っていないとか、文書としての体裁をなしていないな。URLからすると7/24だ。遅いよなあ。ごみギョーザとか、つば入りキムチとかはどうなったんだろう。

-- (引用開始)(在大韓民国日本国大使館) --
食中毒にご注意ください。
食品医薬品安全処は、6月17日から7月3日にかけて、夏に多く消費される食品を料理・販売する飲食店や大型マートなど、全国1,599か所で冷麺など2,038件を検査した結果、59件で大腸菌などが検出され(詳細こちら)、管轄地方自治体に営業停止など行政処分を依頼したことを明らかにしました。

今回の検査対象は、①冷麺・コングクス775件、②のりまき・すし822件、③弁当85件、④かき氷・サラダ295件、⑤食用氷61件など、計2,038件であり、大腸菌と食中毒菌に対する検査が実施されたものです。

検査の結果、冷麺・コングクスの47件で大腸菌が、のりまきの場合8件の大腸菌と4件の食中毒菌(セレウス菌)がそれぞれ検出された由です。(それら以外の弁当、かき氷・サラダ及び食用氷は全て適正だった由)。

※大腸菌は人と動物の糞便に存在するため糞便汚染の指標菌。
セレウス菌は土など自然界で広く分布し、高温にも耐える耐熱性菌として代表的な食中毒菌。

食中毒というと、レストランや旅館などの飲食店での食事が原因と思われがちですが、毎日食べている家庭の食事でも発生していますし、発生する危険性がたくさん潜んでいます。ただ、家庭での発生では症状が軽かったり、発症する人が1人や2人のことが多いことから風邪や寝冷えなどと思われがちで、食中毒とは気づかれず重症になったり、死亡する例もあります。厚生労働省では「家庭でできる食中毒予防の6つのポイント」を同省ホームページに掲載しておりますので、参考にしてください。

-- (引用終了) --


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韓国のように減らず口を使わない
列強に支配されたアフリカ人の多くの国々と、米国に原爆を受けた日本人は韓国のように減らず口を使わない.」
最後の方はなぜ朝日新聞が出てこないのかが分からない。前半だけは読む価値があります。後半は疑いながら読んでください。
-- (引用開始)(株式日記 コメント欄2013-08-11 13:39:07) --
>>真偽のほどはないが、ネット掲示板で韓国人とベトナム人のやりとりの一部らしい。

「ベトナムは , 現在 , 最貧国だ. しかし , 私たちと戦ったフランスや , アメリカに , お詫びや賠償を要求した時はない. 日本にお金を強要して米軍の駐屯で成長した韓国と違う. ベトナムは韓国のように日本アメリカにお金を強請してごきぶりみたいに成長するより自ら起きる. 付け加えて韓国はアメリカの属国でベトナムを侵略したがベトナムが韓国がお詫びと賠償を要求しなかった.
これがまさにベトナム人と韓国人の民度、国家自尊心の差である事だ. 列強に支配されたアフリカ人の多くの国々と、米国に原爆を受けた日本人は韓国のように減らず口を使わない.」

>>我々インドネシアには、韓国や中国と違って『お金をくれ』などとは、360年間、わが国を支配したオランダに だって要求しない(インドネシア・タイムス)」

「インドネシア政府は、この問題で補償を要求したことはない」「しかし日本政府(村山富市首相)が元慰安婦にお詫びをしてお金を払いたいというので戴くが、元慰安婦個人には渡さず、女性の福祉や保健事業のために使う」「日本との補償問題は1958年の協定により、完結している」との声明を発表している。また、インドネシア英字紙「インドネシア・タイムス」会長のジャマル・アリは「ばかばかしい。針小棒大である。一人の兵隊に一人の慰安婦(インドネシアに居た日本兵は約2万人だった)がいたというのか。どうしてインドネシアのよいところを映さない。こんな番組、両国の友好に何の役にも立たない。
・高木健一、←弁護士?--- 自作自演の慰安婦問題 ---1993年にインドネシアを訪問し、地元紙に「補償のために日本からやってきた。元慰安婦は名乗り出て欲しい」という 内容の広告を出した。
ttp://dametv.cocolog-nifty.com/blog/2010/08/post-16b1.html
11:名無しさん@十一周年:2010/10/07(木)
ありもしない従軍慰安婦という存在を作り上げたのは菅直人です。まず、プロ市民時代の仙石由人が日本政府を攻撃する為だけに『朝鮮人強制連行』という全く存在しない問題を左翼ジャーナリストの高木と組んで捏造しでっち上げた。その後、菅直人が韓国から元娼婦を連れてきて『従軍慰安婦』に仕立て上げ『従軍慰安婦問題』として日本政府に損害賠償を突き付けた。左翼活動による日本政府攻撃の為だけにありもしない問題を作り上げ捏造したのが菅直人と仙石由人だ。
-- (引用終了) --


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太極旗を見ると気分が悪くなる日本人がいることを知ってほしい

絵に描いたようなヘイトスピーチが毎日新聞に掲載されていました。
旭日旗が気に食わないなんて言い出したのは最近だろう。次は日章旗の番。天皇陛下は去年でした。

-- (引用開始)(毎日新聞 2013年08月06日 東京朝刊) --
アジアと向き合う:戦後68年のニッポン/5 ヘイトスピーチと韓国留学生

韓国から留学中の金スルギさん。将来は日本にかかわる仕事がしたいと思っている 

◇未来のため歴史学ぶ

 「日本は核武装するぞ」。平和の祈りに包まれた町に、過激なシュプレヒコールが響いた。昨年8月6日午後、広島市内の商店街。韓国・高麗大の金スルギさん(24)は、在日コリアン排斥を掲げる団体のヘイトスピーチに見入った。韓国のテレビでも、同じ団体のデモを見た。激しい感情がどこから来るのか分からなかった。一緒にいた日本人学生は、謝るばかりだった。

 ヘイトスピーチが盛んだった大阪・鶴橋では、今春から地元の在日団体が「週末にデモを開催する」と申請し続けている。先に場所を押さえ、デモを封じ込めるためだ。

 それでも、ヘイトスピーチはなくならない。デモに反対する大阪市生野区出身の在日3世、申靖英(しんやすひで)さん(41)は、参加者に対話を呼び掛け、4人と酒を酌み交わした。やめてほしいと伝えたかったが、「愛国心」を理由に正当化された。

 高麗大の金さんは韓国の釜山で生まれ育った。学校で日本の侵略や植民地支配について教わり、級友と「日本はひどい国だね」と話した。家では日本のアニメ「セーラームーン」やドラマ「ごくせん」が楽しみだった。外国語高校で日本語を専攻。日本のバラエティー番組を見て言葉を覚えた。太宰治や村上春樹さんの小説に親しみ、日本にひかれていった。

 大学で日韓の高校の歴史教科書を読み比べた。韓国は日本を責めるばかりで、日本は加害の歴史を隠す。そんな印象を抱いた。

 広島でデモに遭遇した時、被爆してから祖国に戻った韓国人被爆者の問題や、日韓関係を議論する両国の学生のツアーに参加していた。平和記念式典や韓国人犠牲者の慰霊祭にも参列した。

 過激なデモをするのはごく一部の人だと分かっている。悲観はしていない。「歴史は誰かを責めるために学ぶのではない。過誤をもとにより良い未来を作るためだ」。ツアーの感想文にそう書いた。

 京都の大学に留学したこの春、清水寺を訪ねた。韓国や中国から来た多くの観光客とすれ違った。土産物屋の店頭で「神風」「特攻」と書かれた旭日旗(きょくじつき)が売られていた。韓国では、旭日旗は日本の植民地支配の象徴と受け止められる。驚いて足を止め、写真をフェイスブックに載せた。

 「韓国人にとって旭日旗が何を意味するのか、土産物店主は知らないと思う」。日本の友人に、そう言われた。知らないからといっても、韓国には不快な思いをする人がいる。そのことを、日本の人たちにも知ってほしい。

 6月に京都の呉服店で、祇園祭に着て行く浴衣を買った。黒地にアイボリーとピンクのボタンの花。ホストファミリーが「日本らしい」と勧めてくれた。

 植民地支配を体験した世代が少なくなる中で育った。自分たちの世代こそ、アジアの関係を変えていかなければならない。そのための答えを今、探している

-- (引用終了) --


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神尾寿、who?
朝鮮日報とか読んでいる気持ちになりました。
知ってか知らずか、急所を外して、グダグダと難しそうなことを並べると自分が偉いことを書いている気持になるんでしょうなあ。消えないように記録しておこう。

しかし、Galaxyが55万台も日本で売れたとなると、それは快挙と言っていいんじゃないかなあ。自動車とは3桁くらい違うし。


-- (引用開始)(神尾寿の時事日想:Business Media 誠 8月5日(月)12時2分配信 ) --

Xperiaの半分しか売れなかったGALAXY――ツートップの差はなぜ開いたのか?
 ドコモの「ツートップ戦略」(参考記事)の結果が見えてきた。

 ツートップとはドコモが今夏モデルから敷いた販売戦略のことだ。これまで各メーカーを平等に扱ってきた護送船団方式を改め、商戦期ごとに特定のメーカーおよびモデルを「一推し」として選定。そこに広告費や販売支援金を集中させるというものだ。この夏商戦では、ソニーモバイルコミュニケーションズ製の「Xperia A SO-04E」とサムスン電子製の「GALAXY S4 SC-04E」がツートップとして、ドコモの主力販売モデルになった。

【画像:ツートップの販売状況、ほか】

 そして夏商戦も終盤にさしかかった7月26日、ドコモが2014年3月期第1四半期(4月~6月)の決算会見において、ツートップ戦略の現状について実績を公開した(参考記事)。ツートップの一角であるXperia Aの販売台数は約110万台、一方、GALAXY S4は約55万台という結果だった。どちらもAndroidスマートフォンの単一機種として見れば非常に売れているが、ソニーのXperiaがAppleのiPhoneに迫る勢いで売れているのに対して、サムスンのGalaxy S4はXperia Aの売れ行きは半分以下と、“特別扱い”をされている割には振るわない。販売現場に近いドコモ関係者からは、「サムスンをツートップに入れたのは失敗だった」という声も少なからず聞こえてくる。

 サムスンのGalaxy Sシリーズといえば、グローバルで見れば「iPhoneのライバル」と評される強力なモデルのはず。それが日本ではなぜ売れなかったのか。そして、ドコモのツートップ戦略は、今後どうなるのか。それについて考えてみたい。

●Xperia AとGalaxy S4の価格差が生まれた理由

 Xperia AとGalaxy S4で、なぜ倍以上の差が開いたのだろうか。要因は複数あるが、なかでも大きいのが価格戦略の違いだ。

 ドコモは今夏のツートップ戦略においてXperia AとGalaxy S4に特別割引を設定し、“ツートップ以外”のモデルよりも割安な価格で販売したが、発売直後の価格を見ると両者で同じ価格が設定されたわけではない。Xperia Aの方がGalaxy S4よりも1万円近く安く設定されていた。

 なぜ、この価格差が生まれたのか。

 表面的に見れば、それは「性能と位置づけの違い」から生じたものである。ソニーのXperia Aは"普及モデル"であり、性能的に見れば今期トップクラスのものではない。最先端の部品で最高性能を求める代わりに、一般ユーザーのニーズが高いカメラと防水の機能にこだわり、万人受けをするデザインになっている。一方、サムスンのGalaxy S4は同社のフラッグシップモデルであり、CPU性能を筆頭に"最先端かつ最高性能を重視したハイエンドモデル"になっている。

 そして、この位置づけの違いが、両社の価格戦略に明確に現れた。スマートフォンでは、メーカーがキャリアに製品を納入し、それをキャリアが各販売代理店に卸売りをするという販売モデルになっている。この際の"キャリアに対する納入価格"で両者の仕組みが異なったのだ。

 複数の関係者によると、ソニーのXperia Aは当初の計画台数である約100万強のうち、「初回納入台数以降の追加調達分は、納入価格が段階的に下がる価格設定になっていた」(関係者)という。Xperia Aが売れて追加調達がかかるほど、ドコモ側がソニーに支払う端末代は安くなるため、今回のツートップ戦略のように「あらかじめたくさん売ることが前提」であれば、追加調達分の値下がりを加味して当社から店頭販売価格をドラスティックに下げられる。Xperia Aは最先端・高性能なデバイスではなく、歩留まりのいい部品で手堅くまとめたため、量産効果が出やすいのでソニー側にも損はない。

 一方、サムスンのGalaxy S4は、グローバル市場で数千万台を販売することを前提にし、最先端かつ最高性能のデバイスを搭載していた。各国のキャリアへの納入価格も、“グローバル市場での大量生産・大量販売”を前提にした価格で設定されている。そのためドコモのツートップ戦略に際しても、ソニーのように「追加調達分から納入価格を段階的に引き下げる価格設定になっていなかった」(関係者)という。もともとハイエンドモデルで単価が高いことに加えて、調達台数が増えても納入価格が下がらない契約であったため、ドコモとしてもXperia Aのような戦略的な販売価格が設定できなかった。結果として、販売開始当初に価格差が生まれてしまったのだ。

●市場の変化が、Galaxy S4ではなくXperia Aを選んだ

 むろん、両者の価格差があったとしても、その差は1万円ほどである。普及モデルとハイエンドモデルの違いもあるため、ドコモ内部には「(ツートップの中で)需要が棲み分けする。Galaxy S4は特にMNP競争で、iPhoneキラーとして機能するはず」という見方もあった。

 しかしフタを開けてみると、Xperia Aが予想以上の成果を上げた半面、Galaxy S4はドコモにとって期待外れの結果となってしまった。

 このような状況に至った背景には、市場環境の変化がある。国内のスマートフォン市場は黎明期から普及初期が終わり、今の主役は「なんとなくスマートフォンを選ぶ」受動的な乗り換え需要に移り変わっている。ここでは最先端・高性能への関心は薄く、日常利用に過不足のない性能・機能があれば、あとは「できるだけ安くて、安心して使えるブランドを選ぶ」という傾向になっているのだ。

 この市場環境の変化を考えると、Galaxy S4は今の時代に合っていなかった、と言わざるを得ないだろう。同機は確かに最先端かつ高性能なスマートフォンではあるが、CPU性能の高さなどはハイエンドユーザー層に訴求できても、一般ユーザー層にはあまり響かない。また日本の一般ユーザー層が求める防水機能は搭載されておらず、日本におけるサムスンのブランドイメージは、Appleやソニーには遠く及ばない。それでいて当初の販売価格は同じツートップのXperia Aよりも高かったのだから、売れなかったのも仕方ないと言える。

 そして、もうひとつ。サムスンは今期のツートップ戦略において、大きな失敗を犯している。それは販売価格の違いでXperia Aに負けたことに焦り、自ら販売支援金を負担する形で、Galaxy S4にキャッシュバックをつけてしまったことだ。むろん、このようなメーカー負担による販促活動はシェアを落とさないために過去にも行われていたが、今回はあまりにもその時期が早すぎた。販売開始から1カ月程度しかたっていない新製品で、しかもツートップでもともと安くなっていたはずのところに、さらに2万円ものキャッシュバックを行ったらブランドイメージはガタ落ちである。今後「サムスンのスマートフォンは、ハイエンドモデルでも待っていればすぐに安くなる、キャッシュバックがつく」と思われてしまう。

 こうして見ると、サムスンは今後の日本市場において、課題を抱えていることが分かる。同社の商品戦略と日本市場のニーズは乖離しはじめており、それを埋め合わせるだけの製品の魅力や強力なブランドが構築できていない。とりわけ今後、一般ユーザー層が主戦場となる中において、サムスンブランドの好感度や信頼度が、Appleやソニーよりも劣っていることは大きな問題だ。日本市場にあわせてブランド戦略やマーケティング戦略をしっかりと行わなければ、サムスンのGalaxyシリーズはハイエンド市場でしか戦えないものになってしまうだろう。

●ドコモの次期ツートップはどうなる?

 この原稿を書いているさなかに、NECがNECカシオモバイルコミュニケーションズが担う携帯電話事業を見直すという発表があった(参考記事)。NECは今後、フィーチャーフォンとタブレット端末の事業は継続するものの、スマートフォン事業からは正式に撤退するという。

 そのような中で、今年冬商戦のドコモの販売戦略はどうなるのだろうか。先に筆者が行ったドコモの加藤薫社長へのインタビューでは、冬商戦も引き続きドコモが一推しのスマートフォンを選定するとする一方で、「それ(選定する機種数)が2機種なのか、3機種なのかは分からない」(加藤氏)とされた。

 その上で、今夏のツートップ戦略の結果も踏まえて筆者が予想すると、おそらく次のドコモの一推しからはサムスンは外れるだろう。時期的に話題性のある新機種が出ない可能性が高く、今夏のツートップでの結果でも分かるとおり、今の日本市場にあった商品戦略とブランドをサムスンが構築できていないからだ。他方で、ソニーは次も残留し、ドコモの一推しの中に留まる可能性が高い。Xperia Aで見せたソニーの商品戦略・価格戦略は見事であり、国内でのXperiaのブランドイメージはiPhoneに次ぐレベルまで成長している。それをみすみすドコモが外すとは考えにくい。

 そして、サムスンに代わってドコモの一推しに昇格するのは、おそらくシャープだろう。

 同社のAQUOS PHONE ZETA SH-06Eは今夏のツートップからは外れたが、低消費電力の液晶パネル技術「IGZO」と、イヤフォン端子や充電端子に蓋をつけずに防水する「キャップレス防水」など、日本の一般ユーザーに訴求しやすい機能的な特長を持っている。実際、今夏のツートップ選定においても「販売現場では、Galaxy S4ではなくAQUOS PHONE ZETAを推す声は多かった」(ドコモ関係者)。実際の夏商戦の結果でも、絶対的な販売数量では特別割引のあるXperia AやGalaxy S4には及ばなかったが、他キャリアからのMNP獲得比率ではAQUOS PHONE ZETAはツートップの両モデルよりも高かったという。それらの結果と、今冬には懸案とされたIGZO液晶の生産効率や歩留まりも改善しているであろうことを鑑みると、ソニーと並んでシャープが"ドコモの一推し"の枠にはいる可能性は極めて高そうだ。

 ドコモは名実ともに国内最大のキャリアであり、スマートフォンの総販売数の規模もトップだ。そのドコモがあえて"一推し"を選んだ今夏のツートップ戦略は影響範囲がとても大きく、その是非について様々な議論があるのは当然だ。特にツートップに選ばれなかったメーカーにとっては死活問題であり、一部に怨嗟の声が生じるのもしかたないことだろう。また今夏のツートップにおいて、市場ニーズにあったメーカー/製品がきちんと選定されていたかというと、市場ニーズにあわないGalaxy S4を選んでしまったなど、選定基準やそのプロセスにいまだ課題がある面は否めない。

 しかし筆者は、今回のツートップのように「ドコモが一推しを選ぶこと」自体は、たとえ副作用が大きくても間違ってはいなかったと考えている。いや、より正しくいえば、「ドコモが一般ユーザー向けに、一定品質以上のスマートフォンを選別すること」は実はもっと早い段階から必要だったのだ。スマートフォンが一部のリテラシーの高いユーザーのものではなく、広くあまねく多くの人々のものになる中で、品質が低くて使いにくかったり、ニーズにあっていない製品を選別することは必要だ。フィーチャーフォン時代、ドコモの端末採用基準の厳しさは「ドコモ品質」と呼ばれ、メーカー担当者を悩ませる一方で、多くの一般ユーザーにとっては安心感につながっていた。またドコモが求める要求水準が厳しいことが、競争を促した一面もある。ユーザー視点で選ぶのではあれば、ドコモが一推しモデルを選定し続けることが、一般ユーザーにとっての安心感・信頼感となっていくだろう。その中で商品開発力や競争力がないメーカーや製品の淘汰が促されてしまうとしても、それはやむを得ないことである。
-- (引用終了) --


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植村隆@朝日新聞
朝日の大エース。
捏造であると判明している現在でも、朝日新聞は訂正をしていないのだから、今後の出世も間違いない。


-- (引用開始)(Wikipedia) --
韓国特派員時代の1991年8月11日の朝日新聞にて初めて慰安婦に関する記事を掲載。これが韓国の様々な新聞に転載され、慰安婦問題がクローズアップされた。
-- (引用終了) --


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USA killed 40,000 Koreans by atomic bombs in WWII
もはや狂犬としか例えようのない韓国の大妄想です。反日無罪。過激であればあるほど英雄だ。原爆を投下して殺したのはアメリカだよ。
日本は朝鮮を植民地支配はしていないし、強制連行は300人以下。日本の統治下における朝鮮の警官の80%は朝鮮人だったという。


-- (引用開始)(聯合ニュース 8月1日(木)17時52分配信) --
韓国人被爆団体 日本政府に謝罪と賠償促す
 【ソウル聯合ニュース】日本で被爆した韓国人とその家族らでつくる「原爆被害者および子女のための特別法推進連帯会議」が1日、原爆投下から68年を迎えるのを前にソウルの日本大使館前で記者会見を開き、日本政府に対し被爆者とその子孫への謝罪と賠償を求めた。
 同団体は「日本による植民地支配と強制連行、侵略戦争が無かったなら、原爆被害者は生まれず、子孫にまで苦痛を味わわせることもなかっただろう」と述べた。また原爆投下で約7万人の韓国人が被爆し、このうち4万人が死亡したと主張。生存者も数十年にわたり、さらには次の世代までもが病気や貧困、差別に苦しみながら生きてきたと訴えた。
 韓国政府に対しても「2011年の韓国憲法裁判所の決定通り、日本から謝罪と賠償を受けられるよう、外交的に働きかけてほしい」とした。同時に、政府による実態調査と、医療・生活支援対策を盛り込んだ特別法の制定を促した。
-- (引用終了) --


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寺田悠馬、不気味なのはお前だよ
日本が嫌いならば出て行けば良いのに。どんな事にでも文句をつけるのでしょうから、どんな改善も無駄。本人が日本を出て行くか、日本がどこかの国に占領されて、日本の心を失うまで本人は文句を言い続けることでしょう。

便所の落書きに、便所の落書きで答えるだけなんですけれどね。
こんなのを書きなぐって、金もらえるとは羨ましい立場。すべて自分の頭の中で展開しているどこかの国の人と同じだ。


-- (引用開始)(現代ビジネス) --
「日本の若者は、なぜ暴動を起こさないのですか?」
「平和」な日本社会の落とし穴


コーヒー一杯が300円。支払いをしようと財布を開くと、あいにく1万円札が一枚入っているだけだった。

少し申し訳ないと思いつつお札を差し出すと、チェーン店の帽子とエプロンに身を包んだ女性が、カウンター越しに満面の笑みを浮かべる。

「はい、1万円お預かりします!」

元気一杯なその声に躊躇する私をよそに、彼女は素早く隣の男性店員の方に向き直る。

「1万円入りました。1万円、確認お願いします!」

「はい。1万円確認しました!」

邪心のかけらもない笑みを絶やさない彼らだが、1万円札で300円の買い物をしたのをこうも念入りにリピートされてしまうと、少々肩身が狭い。

「あ、いや、本当に1万円札しかなくて。その、今銀行でおろしたばかりでして。ははは・・・」

と、不要な嘘の一つもつこうかと考えていると、間もなく店員がコーヒーと釣り銭を持って戻ってくる。

「9,700円のお釣りになります。まずは大きい方から・・・5千、6千、7千、8千、9千円のお返しになります!」
親切心だけではない、もう一つの意図

大学時代をニューヨークで過ごして帰国した頃、釣り銭を大声で数え上げるこの慣習に、すっかり困惑した。9千円もの現金を持ち歩いているのを無闇に周囲に言いふらされると、それは「この人を強盗してください」と言われているように思えてしまい、気が気ではなかったのだ。

世界的にも安全な街と言われる東京だが、例えば街中のATMには、防犯用のバックミラーがしっかりと設置されている。ATMから立ち去る際には細心の注意を促す一方で、現金を持ってカフェを出る時には所持金額が盛大にアナウンスされる社会。そのどこかに、矛盾を感じる。

釣り銭の確認が終わったところでほっとして手を差し出すと、店員は馴れた手つきで札束をひっくり返し、今度は裏側から数え始めた。

「もう一度・・・5千、6千、7千、8千、9千円のお返しです!」

私が9千円の現金を所持している事実を、聞き逃した人が一人でもいては大変と言わんばかりに、張りのある声で最後まで数え上げる店員。その顔に張り付いた笑みが、私には不気味に映った。

支払い金額や釣り銭を声に出して確認するのは、日本が世界に誇るサービスのきめ細かさではあろう。だがそこには、素晴らしいサービスというだけではすまされない、日本社会特有の、どこかジメッとしたものを感じてしまう。つまり執拗なまでに釣り銭の確認を義務づけるマニュアルの裏には、親切心だけではなく、「免責」という、決して親切ではないもう一つの意図がどうしても見え隠れするのだ。

「後になって金額の誤りに気付いても、我々の責任ではないですよ。我々はしっかりと数えましたし、それは皆様にも聞こえていましたよね?」

そんな責任逃れじみた台詞を、問題が起きるはるか前から、一方的に押し付けられる窮屈感がそこにはある。
意見の衝突に対して臆病になっている日本人

こうした意図は、東京の街を覆い尽くす膨大な数の看板にも見られる。

例えば、ある区立図書館の新聞閲覧カウンターに掲げられた看板。

「新聞のページをめくる音は、他のご利用者様に不快な思いを与えることがあります ○○図書館」  

一見、利用者間のトラブル防止が主眼であるかのように思える看板だが、利用者はこれを読んだところで、音を立てずに新聞をめくることなどできるはずがない。つまりこの看板は、トラブル防止という本質的な機能を持つ訳ではなく、「図書館としては、一応事前に注意していました」という言い訳を、一方的に形にする役割しか持たない。

あるいは、東京は城南地区のとある高級住宅街。煉瓦造りの駅舎と端正な住宅街を結ぶ桜並木の真ん中に、その可憐な景観を台無しにする大きな立て看板が陣取っている。 

「住宅街につき、バスは20キロ走行をお願いします ○○警察署」

徐行を促す看板は交通事故の予防に役立つかもしれないが、その桜並木を走るバス会社は、じつは一社しかない。警察署は事故防止が目的であれば、看板という一方向のコミュニケ―ションに甘んじることなく、そのバス会社と直接対話をするのが効果的であろう。せっかくの景観を台無しにしてまで設置された看板には、運転手に注意を促すだけではなく、「警察署としては、一応事前に注意していました」といった対外的な弁明が見え隠れするのだ。

私は近年香港で仕事をしているが、成長著しいアジアの金融センターにおいて、所狭しと咲き乱れる看板の姿は過度な商業主義の象徴だという批判をよく耳にする。だが東京の看板と比べると、商魂を隠そうともしない香港の看板の、「この商品を買ってください!」というストレートな叫びはずいぶん無邪気に思えてしまう。親切を装いつつも、さりげなく免責の押し売りをしてくる東京の看板が持つ嫌らしさが、そこに感じられないからだ。

カフェにおける執拗な金額確認や街を覆い尽くす看板など、一見親切だが、じつは独りよがりな表現が多用されるのは、日本人が、あらゆる意見の衝突に対して臆病になっているからだと言えないだろうか。釣り銭の数え間違いを話し合ったり、警察署がバス会社に直接注意を促したりと、ごく日常的に行われるはずのあらゆる対話から、日本社会が逃避してしまっているように思えてならない。
対話からの逃避によって維持される「平和」

先日、ロンドンの大手金融機関に勤めるドイツ人投資家と香港で再会した際、こんな質問をされた。

「最近、日本のニュースを読んで不思議に思うのだが、日本の若者は、なぜ暴動を起こさないのか?」

長年に亘って日本市場に投資してきた彼は、真剣な顔で尋ねてくる。

それは丁度、日本政府系ファンドの産業革新機構が、経営難に陥った半導体メーカー、ルネサスエレクトロニクスに対する1,400億円弱の支援を決めた矢先だった。産業革新機構は過去にも、2,000億円を費やして大手電気メーカーが抱える液晶パネル事業を救済したことがあるが、半導体や液晶パネルなど、その将来性が極めて疑わしい事業に巨額の資本が投入される背景には、産業革新ではなく、従業員の雇用保持という意図が見え隠れする。

こうして親世代の雇用を抱える古い産業が保護される一方で、将来的な雇用を創出するはずの新しい産業への投資が長期間ないがしろにされた結果、若者世代が厳しい雇用難に直面しているのは周知の事実である。さらに、産業革新機構などによる救済策は間接的には国債の発行によって賄われており、積み上がる一方の国の借金が、その返済義務を担う我々若者世代にのしかかるのは言うまでもない。

こうした現実が幅広く知られているにも関わらず、なぜ日本社会では、世代間の境界線を挟んで、より激しい議論の衝突が起きないのか。ドイツ人の彼は、ここに疑問を感じているのだ。

数年前に彼と出会った当時、私はロンドンで仕事をしていたが、戦後EUという共同体を築き上げてきたヨーロッパ人が日常的に展開する議論の熱量に、すっかり魅了された。EUは言うまでもなく、人種、宗教、経済力、歴史感といったさまざまな境界線を隔てて対立してきた人々が、各々の意見をしっかりと述べ、激論をぶつけ合い、時に喧嘩をしながらも、粘り強くコンセンサス(社会的合意)を導きだす作業を繰り返してきた賜物である。

私がロンドンで生活していたのは金融危機の最悪期だったが、共同通貨のユーロ、ひいてはEU自体の存続が危ぶまれるなか、各国の議会やメディア、そして日常生活のあらゆる場面で激論が展開され、その結果として共同体が維持されていく様子に脱帽させられたのだ。

日本を見ると、少子高齢化、雇用不足、財政悪化など構造的な課題が深刻化するなか、創成期のEU同様、そこに住む人々の利害関係が一致しにくくなっている。前述の世代間の問題のみならず、男女間、地域間、産業間などに発生した溝は、今後深まるばかりだろう。

それにもかかわらず、社会の溝を埋めて共生を探るために欠かせない意見のぶつかり合いが、日本ではなかなか表面化することはない。産業革新機構による巨額の支援策が、将来を担う世代の利を損ねることにならないか、広く議論されないのが実情である。その結果、日本は波立たない「平和」な社会であるが、それは激論が行われた末に、人々の洗練された意見がコンセンサスに反映されて生まれた強靭な「平和」ではない。

それはすなわち、摩擦を伴うあらゆる対話から人々が逃避することによって維持されている、ガラス細工のように脆い「平和」なのだ。

構造問題に関する議論を先送りにしていれば、一見平穏な社会の水面下でマグマのようにうごめく火種は、遠くない将来、それこそ暴動などといった形で爆発してしまう。そうなれば、9千円の現金を持ってカフェから立ち去るのが決して安全ではない日本社会が、現実のものとなりかねないのだ。
相手と会話できる自分自身の言葉を持ちたい

日本社会がさまざまな問題を抱えるなか、このように活発な議論が行われないのは、おそらく日常生活の場面において、人々が「免責」に固執するばかりに、互いにしっかりと向き合い、自分の言葉で対話するということをしなくなってしまったからではなかろうか。

カフェで笑顔の仮面を着けたまま「1万円入りました!」と繰り返し、大声で釣り銭を数え上げる店員たち。彼らは間違いなく、丁寧な接客をしているつもりであり、それが彼らに対する一般的な評価でもあろう。

だが彼らは、目の前の客が、1万円を支払ったことや9千円の釣り銭を所持していることを、あまり大声で言われたくないとは夢にも思っていない。決められた台詞を間違えずに言い切ること自体が目的と化すなか、その台詞を受けた相手の違和感を察知する感受性を、彼らはもはや持ち合わせていないのだ。

よくこの種の店で、店員たちが誰に向かってでもなく、だが独り言でもなく、「いらっしゃいませ、こんにちは~」といった台詞を無心に連呼し、客は客で、それが自分に向けられたものと思うことなく、聞き流している情景を目にする。互いに向き合って会話するという、人と人との出会いの大前提さえもが、見失われてしまっているのだ。 

あらゆる構造問題を抱えつつも、これに関するしっかりした議論が行われない日本の将来を悲観すればきりがない。

だがまずは、仮に釣り銭の間違いによる小競り合いが起きても、それに臨機応変に対応し、相手と会話できるだけの、自分自身の言葉を持ちたい。「いらっしゃいませ、こんにちは~」が空虚にこだまする空間で、人と丁寧に接したつもりにならずに、まずはカウンターの向こうに立つ相手を見つめて、その時々に心に湧きあがる台詞を、投げかけてみてはどうだろうか。

ひょっとしたら「何になさいますか?」の先に、思わぬドラマが待ち受けているかも知れないではないか。

-- (引用終了) --

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