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東京地裁に行ったアル(その一)
状況はあまり理解していないが、中国人犯罪の公判を傍聴に、東京地裁に行った。場所は桜田門(警視庁)の反対側(大雑把ですね)。

裁判なんて、今まで関係なかったので、裁判所がそこにあるとも知らなかった。しかし、そのビルの大きさにびっくりしました。確かに人間が沢山いれば、いろいろな利害が衝突し、調整をしなくてはならないのだなと、しみじみ思った次第。

早めに着いたので、コーヒーを探して歩き回るが、日比谷公園で一服。昼下がりの陽の強さが新緑を映えさせる。素晴らしい、まったりとした時間帯。

さて、頃合いもよし。地裁に乗り込むが、低層階用のエレベータ四基のうち、三機をメンテナンスで止めてしまうという暴挙。たぶん、このために侍蟻さんは、三分の遅刻。

公判傍聴は初めてなので、イメージと違うことが沢山。入場すると、裁判官の方々はすでに着席されている。全員起立し、裁判官のお成り、礼、着席かと思っていたのだけれど。人(実は組織だけれど)が人を裁くのだから、権威づけも必要だと思うのだけれど。

弁護人が一人、検察が一人少し遅れて入廷。やけに若い検察だけれど、もう一人来るんだろうと思っているうちに開廷。この心配が的中し、傍聴席から励ましの声が飛ぶことになる。・・あー、西○○平
さんが、傍聴している
ことが分かる。

その二に続く。

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