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東京地裁に行ったアル(その三)・・木村拓哉か??
若い検事さん、甘いマスク。私のライバルか??木村拓哉を思い出した。HEROだったかな。

検察が証人の駅員さんに質問する。テレビみたいに、ズバズバとはいかないが、地道に質問を重ねる。まあ、普通の人としては、一生に何度もあることではない。こんなもんだろうと思うが、後で??な部分も多かった。

被告が、被害者の左肩、胸辺りを押したという。二、三歩後ずさりしながら、九十度体を回して落ちたという。のちに、うつぶせに落ちたと言い出す。九十度ひねるだけだと、左を下に落ちるのだが・・まあ、よくわからないが、それはさほど問題にはされなかった。先の公判でも、二人の証人が、同じようなことを発言したようだ。

弁護人の反対尋問が始まる。法廷のしきたりなんでしょうか、被害者のことを××氏と呼ぶ。それ以外の人のことは××さん。検察はすべての人に××さん。かなり強い違和感。また、この弁護人が空気を読めない人。裁判長が求めている質問にきちんと答えない。「これこれこういう目的で、何番の写真を見せたい」ときちんと言わない。・・しまいには、「写真はむやみに見せないように。誘導になるから」、と注意される。しかし、これは始まりでしかなかった。また、裁判長は公平な人であり、弁護人、検察の双方に・・・

その四に続く。

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