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五月六日、東京解放日アル
あした、東京のど真ん中に五星紅旗が翻る。皇居のもとに結集する五星紅旗。そこに胡錦濤中国主席がいるからだ。再び治外法権状態が起こる。日本人立ち入るべからず。夕方以降は日比谷公園に入れるのは、中国人だけになるかもしれない。日本人は、検問などで排除。

長野の例からすると、中国人が日本人に暴力をふるうことは自由自在。中国人の逮捕者は出ない。彼らが銀座中央通りに繰り出すことを願う。凱旋行動を日本国民に見せつけることを。

マスコミの対応が興味深いところだが、スルーされるだろう。情けないことに、マスコミは中国に占拠されてしまっている。クーデターが起こったときに真っ先に抑えるのは、軍隊、マスコミ、行政組織だ。軍隊は動けず、マスコミは抑えられている。日本はすでに占領状態だ。

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また拝見させていただきました。
応援ポチッ!
2008/05/05 Mon| URL | サトシ
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