<< 4月26日、長野中国人暴動を忘れるな | home | 胡錦濤訪日についての意識調査 >>
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 |permalink
早稲田学生はがんばったようです
早稲田大学、こちら早大ではなく事大のようですが、学生はがんばったようです。

早稲田でがんばった、せと弘幸 早稲田大学の学生が蹶起!
(ついに日本の若者が正気を取り戻した瞬間でした。
 凶暴極まるシナ人留学生に一歩も怯むことなく、声を挙げ続けました。
 その結果、凶暴なるシナ人学生は一人欠け一人欠けと脱落し、ついに機動隊に守られながら裏門から姿を消したのです。)

こちらは産経新聞から 胡錦濤氏講演で早大騒然 チベット支援者らもみ合い寸前
(来日中の胡錦涛中国国家主席が講演した8日、会場となった東京都新宿区の早稲田大学大隈講堂付近にはチベットの旗や中国国旗を掲げた学生など数百人が集まった。両グループが警備の警察官を挟んで怒声を上げ、もみ合い寸前になるなど一時、現場は騒然としたが、大きな混乱はなかった。)

早稲田の水島朝穂教授は 緊急直言 胡錦濤主席の早大訪問歓迎せず
(そして、明日、大隈講堂の一階前よりの座席を埋め尽くすのは、胡錦濤主席と一緒に来日した中国共産主義青年団の精鋭200人とみられている。)

早稲田大学、わが地元の大学ですが、なんとなけない、地元の恥大学です。

BlogContest3




【産経新聞のコピペ】

http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080508/crm0805081350022-n1.htm
胡錦濤氏講演で早大騒然 チベット支援者らもみ合い寸前
2008.5.8 16:43

胡錦濤国家主席が講演を予定している早稲田大で、チベット旗を掲げ抗議する学生ら=8日午後、東京都新宿区 来日中の胡錦涛中国国家主席が講演した8日、会場となった東京都新宿区の早稲田大学大隈講堂付近にはチベットの旗や中国国旗を掲げた学生など数百人が集まった。両グループが警備の警察官を挟んで怒声を上げ、もみ合い寸前になるなど一時、現場は騒然としたが、大きな混乱はなかった。けが人はいない。

 学生らは講堂から道路を挟んだ広場などに集められ、警察官や機動隊バスに囲まれたため、講堂に近づくことはできなかった。中国支援者らは「頑張れチャイナ」と大声を上げ、その約3倍の数のチベット支援者らはプラカードなどで「フリーチベットチベットに自由を)」と訴えた。

 両グループの周りには多くの野次馬(やじうま)の学生らが集まり、携帯電話のカメラで騒動を撮影する姿も見られた。

 商学部4年の男子学生(22)は「日本と中国が友好関係にあるのは良いことだが、正門が封鎖されていて遠回りしなければならず講義に遅れてしまう」と急ぎ足で校舎に向かった。

 午後3時20分、パトカーに先導された胡主席を乗せた車が講堂に入ったが、機動隊のバスに隠れて気付かない学生が多く、物が投げられるようなこともなかった。


【注】最後の一文は、産経新聞とは思えない、抗議グループを誹謗するものです。胡錦濤に対する抗議は、実に整然としており、物を投げるとか、乱暴をするといった光景はありません。なぜこのような記事が書かれたか、きわめて遺憾です。

スポンサーサイト
中国 | トラックバック(0) | コメント(0) |permalink
<< 4月26日、長野中国人暴動を忘れるな | home | 胡錦濤訪日についての意識調査 >>
コメント
コメントする

管理者にだけ表示
この記事のトラックバックURL
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバック
| home |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。