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週刊新潮さん、こんにちは
長い間、一番好きな週刊誌は「週刊文春」だったのですが、「週刊新潮」に変わりました。文春の表紙が以前は好きだったのですが、最近は新潮の方が綺麗なんです。

週刊新潮080529


今欠かせないのは、新聞が書けない「四川大地震」の真実
▼「帰れ!」と罵声を浴びせられた「日本の援助隊」
▼80時間後の「女性救出」感動場面は「ヤラセ」か
▼「隠しカメラ」が暴いた「義援金」愛国運動の大ウソ
▼救援物資は「ボランティア窃盗団」「横流し」で消える


産経新聞」だけじゃない 「経費削減」でサラリーマンはつらいよ
だけではないと書いてありますが、産経新聞の状況は結構厳しそうです。一味違う産経新聞がこの状況というのはつらいので、産経新聞を買う頻度を高くする決断をしました。
産経はこの4月から「新しい時間管理と超勤制度」を導入したそうです。その結果、裁量労働の記者も残業時間に合わせて払うと。しかも残業代削減。接待も2時間までと。接待2時間で切り上げられますか?・・他にもありますが、ネタばれはご法度。
スチュワーデス(今はキャビン・アテンダントと呼ぶんじゃないの?)も残酷物語です。

それから欠かせないコラムには、変見自在(高山正之)も毎週楽しみですね。

ということで、産経新聞を買いましょう、読みましょう。購読が一番の支持表明です。

わたくしの場合、通勤時間に読みたい本があると、どうしても新聞は後回しになって読まないんです。でも、できるだけ買うようにします。産経新聞で一番読みたいのは、「ひなちゃんの日常」です。

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