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今日は六四、核施設爆発にだまされるな
忘れてはいけない、六四天安門事件の日です。中共政府が人民を弾圧した日です。・・六四天安門虐殺という方がふさわしいのでしょうけれど。「平反六四」(天安門事件の名誉回復を)が行われることを願います。
何が起こったかは、Wikiでご覧ください。ここをクリック。

勿忘六四、不忘六四というのが、天安門を忘れるなということらしいですが、新しい世代はすでに天安門を知らないらしいです。

これは、中共政府のアキレス腱ですね。来年で二十周年です。中国政府はついに、この事実を風化させるために、とんでもないニュースをぶつけてきました。

【大紀元】四川大地震:震源地で大量のコンクリート噴出、地下核施設爆発か

騙されてはいけません。ここまでしても天安門を隠したいのかと、中国の情報操作に感心するばかりです。もし本当だったら、日本でも放射能の観測がされているはずですから、もう引っかかっているはずです。まあ、福田(敬称略)が日本の首相である限り、こういう情報の握りつぶしの懸念はぬぐい去れませんけれどね。

私は、これが本当とは思いません。もし本当だとしても、私たちには何もできません。中国製品の輸入自粛くらいでしょう。チャイナフリーは続けますけれど。

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大紀元からの引用です。 http://jp.epochtimes.com/jp/2008/06/html/d45970.html

四川大地震:震源地で大量のコンクリート噴出、地下核施設爆発
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 【大紀元日本6月3日】四川大地震の震源地付近の山で、地下からコンクリートの塊が大量に噴出した。専門家は、地下で核施設の爆発の可能性を示唆した。

 中国メディアの中国新聞社の5月31日報道によると、震源地付近の映秀鎮と旋口鎮の境目にある山の上り坂で、幅約1キロ、長さ約2キロの巨大な溝が地震後にできた。溝の底には直径20cmから50cmコンクリートの破片で埋め尽くされていた。現場には大きな建物がないため、これほど多くのコンクリートの破片の出所が問題になった。

 現地の村民によると、5月12日地震発生当時、多くの村民は農作業をやっていた。突然地面と山が激しく揺れ始め、同時に凄まじい爆発音に伴い、付近の山頂に穴が開き、そこから歯磨き粉を絞り出すかのようにコンクリートの破片が噴出した。この様子は、約3分間続いたという。

 中国新聞社が報道した噴出の時間と現象に基づいて、地下の火山爆発の可能性を排除できる。「核施設の爆発によって発生した強烈なエネルギーが地下建築物を砕き、その破片を地上に押し上げてきた可能性が高い」と専門家は分析している。

 国外の中国情報サイト「博訊ネット」も専門家の見解を引用し、核爆発が発生したと伝え、コンクリートの破片は中国軍の地下軍事施設のものと報じた。

 被災地の目撃者の証言によれば、地震発生直後、汶川県の震源地から南西方面の山中に通じる主要道路は特殊部隊に封鎖され、半径数百キロ圏内が立ち入り禁止となった。また、山に入る大量の軍車両に、白い防護服を着た人の姿を目撃したとの証言もある。

また、震源地付近の救援隊は、中国の軍部隊だけで、国外と民間の救助隊は現地に近づくのを禁止されていたという。

 
(記者・呉偉林、翻訳・編集/叶子)
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