<< どうなる中国、北京オリンピック(その7) | home | どうなる中国、北京オリンピック(その6) >>
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 |permalink
どうなる毎日新聞(その3)
【テラワロス!編】

なんでも、静岡ローカルの記者が書いたらしいのですが、すでに2chでは死語(らしい)「テラワロス」を用い、事実を交えず、感情のままに書きなぐったものが掲載されたそうです。お読みください。
ショートメール:「テラワロス」? /静岡
取材だそうです。

20代の専門学校に通う女性・・存在するのでしょうか。
夜に若い男性が車に乗ってやって来て・・本当に来たのでしょうか。

そもそもニュース・バリューがないんですよ。「モラルの崩壊」と上から目線で批判する立場に立ちたかっただけの話でしょう。そもそも、モラルが崩壊した結果の毎日新聞が、小うるさい2ちゃんを叩きたいという意図がありありです。少なくとも、そう疑われる要素満載の記事で、毎日新聞の反撃が始まったと考えてよいのかもしれません。

今や死語(らしい)言葉を用いたということは、毎日新聞の記者の脳内で捏造された記事の可能性もたっぷりです。在日記者っぽいですね。書いている論理の展開が。

毎日新聞は変態新聞、侮日新聞、反日新聞なんでしょうかね、やはり。

BlogContest3



ショートメール:「テラワロス」? /静岡

「テラワロス」。インターネット掲示板サイト「2ちゃんねる」などで使われているネット用語だ。「テラ」は国際単位系における接頭辞で「1兆倍」、「ワロス」は「笑えた」という意味で、合わせると「すごく笑えた」となるそうだ。

 東京・秋葉原で先月8日に発生し、17人が死傷した無差別殺傷事件。私は事件発生直後から、容疑者が派遣社員として働いていた裾野市の自動車工場などを取材した。

 工場を携帯電話のカメラ機能で撮影する20代の専門学校に通う女性がいた。静岡市から御殿場市に買い物に向かう途中工場に寄ったという。「自分が不細工だからって秋葉原にトラックで突っ込むって、なんか笑える」と話した。

 容疑者の自宅マンション前で取材していた後輩の記者によると、夜に若い男性が車に乗ってやって来て、容疑者の部屋を女性と同じように携帯で撮影した後、「テラワロス」と叫んで帰って行ったそうだ。

 17人が死傷した事件を「笑える」と言い切れるのは何なのか。事件はひどいが、それを見つめる人の目も怖い。「モラルの崩壊」という言葉を肌で感じた。【浜中慎哉

毎日新聞 2008年7月17日 地方版
スポンサーサイト
毎日新聞 | トラックバック(0) | コメント(0) |permalink
<< どうなる中国、北京オリンピック(その7) | home | どうなる中国、北京オリンピック(その6) >>
コメント
コメントする

管理者にだけ表示
この記事のトラックバックURL
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバック
| home |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。