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どうなる火病(竹島の巻)(その6)【日本国内工作編】
日本には、大勢の在日、帰化工作員がいます。経済的にもかなり食い込んでいます。これらを動かすことが、成行きに大きな影響を及ぼすでしょう。

【頂上攻略】
福田(敬称略)を攻略し、「竹島は日本固有の領土」と書けないようにしてやったニダ。どんな取引をしたかは秘密ニダ。ヒントは日本に根を張った娯楽マネー、ニダ。

【政治家】
日本は一体どれだけの税金をむしられたのでしょうか。朝鮮シンパの政治は数々います。
古い事はさておき、今は北の同胞のために山崎拓、加藤紘一が働いている。エージェントですね。彼らがあれだけ自由奔放な発言ができる裏は、それだけ力を持っているということ。それが南朝鮮のために動き出すとしたら・・

【在日】
当然、朝鮮民族の日本国内からの呼応が期待されますね。これは、日本人が最も恐れていることです。
とりあえず民潭(民団)をのぞいてみましょう。社説はこちらです。
特に、書いてないですね。最後の社説は2カ月近く前のものですから、不活発なものです。で、わざわざ書くほどの重さもないということのようです。

そもそも、在日は日本の税金を食い散らかしているのですから、日本政府の不利になることを望んでいるかは??の部分があります。寄生は、宿主(しゅくしゅ)を殺してしまっては元も子もありません。そこを一番理解している人たちです。おまけに、在日は本国からは相手にされていない人たちです。どう動くのでしょうか。


さあ、この国との友好がどのようなものかを理解できたでしょうか。

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