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浅草花火大会に思う
百万人の見物人が繰り出したのでしょうか、浅草花火大会。基本的な見学の方法は、「立ち止まらずに歩く」だったのですが、ちっとも前に進まない。隅田川花火大会が正しいのかな?
警察の稚拙な、保身のためだけの安全重視の規制(誘導でないところが大問題)により、せっかくの花火が見られなかった。橋からが一番よく見えるのであるが、橋まで150メートル。その距離に45分かかった。その間、花火はほとんど見られない。警察のお姉さんは、前に続いて歩けと連呼するが、前に進まないのに何を言っているのか。警察は、きちんと前の見物人を押し出さなければならなかったのに、それをせず後ろから来る人を犠牲にした。
浅草の商店街も納得しているのだろうか??

私はもう、浅草では一円も使わないようにすることを心に誓った。

日本の警察は、何のために権限を与えられているのかを理解できないんだろうな。衆愚上層部により、警察組織は腐っている。だから4月26日の中国人長野暴動を認めてしまうのだろう。

浅草商店街よ、花火がただで見られるから、いい加減な運用でいいとは思ってはいけない。きちんと責任は取らされることになると思うよ。行列の中で、携帯のワンセグで花火を見ていた人がたくさんいた事実を認識しているかな。


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