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韓国2030
あと20年もあれば、今に見ていろ、イルボン。何か嬉しそうです。ノムタンが大統領だった頃の予想うだと思うんですよね。・・項目が少ないんですが、適当なのを見つけたら追記します。

【「韓米FTA締結なら、2030年に1人当たりのGDPで日本抜く」】
-- (引用開始) --
「韓米自由貿易協定(FTA)が締結され、日米FTAが締結されない場合、日本でさえも‘2030年には韓国の1人当たりのGDP(国内総生産)が日本を上回る’と警戒している」。
韓米FTA交渉が最終段階に入ったなか、韓米FTA支持活動のためワシントンを訪問している李煕範(イ・ヒボム)貿易協会長が述べた言葉だ。
李会長は14日午後のワシントン特派員懇談会で、日本首相諮問機構の日本経済財政諮問会議が05年4月に当時の小泉首相に報告した「21世紀ビジョン報告書」を引用、韓米FTAは韓国経済の飛躍のため必ず実現しなければならないとし、このように主張した。
この報告書によると、韓米FTAが締結され、日米FTAが締結されない場合、2030年には韓国の1人当たりのGDPは4万8000ドルに達する半面、日本は3万5000ドルにとどまり、韓国が日本を追い抜くということだ。
04年現在、韓国の1人当たりのGDPは1万4300ドル、日本は3万6500ドル。
-- (引用終了) --

【20年後の韓国は? 「科学技術予測調査」発表】
-- (引用開始) --
 国家科学技術委員会(国科委)は17日、このような内容の「科学技術の予測調査」を発表した。
2017年までにがんや高血圧、糖尿病の原因がすべて解明され、遺伝子を分析し発病可能な疾病を未然に予防するほか、適切な治療法を提供するカスタマイズ型の医学が施されるようになる。
2020年頃にはナノメートル(10億分の1メートル)の大きさの「血管掃除用ロボット(ナノロボット)」が登場、人体に入り込み血管内をきれいに掃除し、傷付いた部位を修復する。
 また、「smart drug」と呼ばれるナノカプセルは、体内を泳ぎ回り、特定の疾病ウイルスを見付けると、薬物を放出して撃退する。
2025年頃に登場する錠剤タイプの「バイオチップ」は、在宅医療サービスを可能にする。この錠剤を服用した人の健康状態をチェックし、無線で病院に送信するのだ。
 臓器が老化しこれ以上、役目が果たせないと判断されれば、自分の幹細胞で培養した新たな臓器に取り替えられるようになる。「無病長寿時代」が迫りつつあるのだ。
 疾病から解放された人間は、ロボットに仕事を任せ、宇宙旅行を楽しむようになる。
2021年になると、、人間同様に賢いロボットが実用化されるほか、2024年には韓国も有人ロケット開発を終え、地球の上空100キロメートルの低軌道まで安く宇宙旅行できる観光商品が人気を呼ぶ見込み。
地球でこれ以上、やることのなくなった韓国人は、2030年頃に国際宇宙ホテル、宇宙都市、宇宙工場建設など宇宙開発競争に乗り込む。これで成功した後、火星の環境を地球のように変える巨大な「役事」に挑戦する。
 今回の予測は、科学技術界の専門家130人からなる国科委の技術予測委員会が2003年8月から今年2月まで国内の科学技術専門家5000人あまりを対象に行われたアンケート調査を元に検討された。
-- (引用終了) --


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