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電波出しまくりの毎日新聞
waiwaiだけではないことが、延々と証明されている。
毎日新聞は「コラムを書くな」、「事実を書く時に意見を織り込むな」ということでしょうか。
毎日新聞は日本人が書いている新聞ではないですね。

毎日新聞、会社として記事をチェックしてくれよ。

【福田首相:日韓会談開けず…竹島問題しこり】
福田首相は五輪のお祝いに行ったのだから「厚遇」されていいんじゃないの。いくら記者が在日(推定)であるからって、やっかむ必要はないよね。韓国との会談が開けなかったのがなぜ日本外交の課題何でしょうか。自分でも書いているじゃない、「韓国世論を考えれば・・」。この記事から、韓国の部分をごっそり削除すれば、なんとなく意味の通る記事になるのですが、なんで韓国が入ってくるのですか。
日本語もおかしいですね。だれかチェックしないのかな。新聞記者は調査もそうだけれど、言葉は商売道具。在日記者が書くと、日本人がチェックできない体制が毎日新聞にできているんですかね。
私の結論は記者・坂口裕彦は半島関係人。
-- (引用開始) --
 8日の日中首脳会談は中国が威信をかける北京五輪の開会式当日に設定されるなど厚遇ぶりが目立ち、日中友好ムードを演出する場になった。しかし、福田康夫首相が臨んだ正式な首脳会談は日中だけで、韓国とは竹島問題のしこりから首脳会談が開けなかった。中国が大国の勢いを示す式典の陰で日本外交の抱える課題が浮かび上がることにもなった。
 韓国からは李明博(イミョンバク)大統領が出席した。しかし、外務省幹部は「韓国世論を考えれば、とても会談をできる状況ではない」と語っており、日韓首脳会談については設定に向けた調整も行われなかった。金永南(キムヨンナム)最高人民会議常任委員長が出席している北朝鮮とも会談を行える状況ではない。中国の厚遇ぶりは日本のアジア外交の厳しい現状がかえって鮮明になった。
 日中関係でも中国製冷凍ギョーザ事件に関する批判が高まるとともに、新疆(しんきょう)ウイグル自治区カシュガルで日本人記者が負傷した問題でメディア規制など中国政府に残る問題点も明らかになった。こうした新たな要素が加わったため、外務省などが当初想定していた成果が得られたとは言い切れない日中会談となった。【北京・坂口裕彦】
-- (引用終了) --

【余録:楊逸さんと「代表」】
これも意味不明。読んだ瞬間に違和感を覚える。メディア・リテラシーの問題で、理論的におかしいというよりも、何かおかしいぞという感覚でとらえているだけなんだけれど、読み直すとおかしい事がよく分かる。
楊逸(ヤンイー)さんの話を聞いて、それを膨らませて記事を書いているのだろう。まあ便乗といったレベルであるか。楊逸(ヤンイー)さんは「望んでもいない中国代表の役回りを求められ、演じている」と発言したかがまず怪しい。まあ、それは良いとしよう。
しかしこの記事は、「まるで日本の代表とみられている時だ。」という話についてだ。誰がこのコラムの主人公なんだろう。誰がそう思ったのだろう。楊逸さんが、日本代表と思われているという論旨ではない。
この記者は外国に暮らしているのだろうか。たぶん違うのだろう。脳内記事なんだろうが、外国で暮らす場合、その個人個人は、日本国を代表する。そういった気持で生活をする必要がある。
で、この人は何を言いたいのかというと、「出身国を代表して競うことを要請される」ことなんてやめてしまえ、「人間として同じ。違うのは国籍かな」ということだろう。典型的な日本に対する工作員の論旨でしかない。金メダルを取れば、どれだけ国を代表して戦うことの喜びを知ることか。海外に出ることは、国を背負うことであるぞ。
-- (引用開始) --
 外国に暮らして、その国の人と話していると「あれ、まずいな」と感じる時がある。まるで日本の代表とみられている時だ。日本の政治、経済から歌舞伎、捕鯨あるいはマンガ。あらゆる話題について説明と意見を求められる▲多くの場合、相手にとって日本は謎に満ちたアジアの島国だ。でも、こちらもよく知らないテーマもある。できれば、日本を好きになってもらいたい。話しているうち、本来の考えとずれていく。公式答弁風になり、建前でしゃべっている自分に気づく。「あれ、日本の代表じゃないのに」▲おととい、日本記者クラブで中国人芥川賞作家、楊逸(ヤンイー)さんの話を聞いた。五輪、民主化、日中関係。質問する方は目の前のニュースについて問いただす。「民主化はいいと思うけど、中国は人口が多いし、少数民族もいるとか事情もあるし」と口ごもる。「中国の幹部になっているような感じですね」と苦笑いになった▲いまや日本一有名な中国人だ。そのひとことが意図しない波紋を呼ぶかもしれないという警戒心もあるだろう。望んでもいない中国代表の役回りを求められ、演じている。そんな自分への戸惑いがわかる▲北京五輪に世界から集まった1万1193人の選手。それぞれの出身国を代表して競うことを要請される。だが1万人にはスポーツに人生を懸ける1万の理由がある。国家を背負う誇りを感じる選手もいれば、息苦しい重荷から逃れたい若者もいるだろう▲中国人と日本人は同じか違うか、と聞かれて楊逸さんは答えた。「人間として同じ。違うのは国籍かな」。選手は「代表」の重圧に縛られず、同じ人間として、自分の限界に挑戦してほしい。
-- (引用終了) --

【憂楽帳:ハッカーはどこへ】
またまた脳内記事だろう。どこで見かけるのか教えてもらいたい。・・「当時のあの悪意のハッカーらはどこに行ってしまったのだろう。ほとんど見かけない。」・・見かけるならば、あなたもお友達だ。
ネットの世界は進化しており、以前よりもずうっと規模の大きな無法地帯。それを知ってか知らずか、なぜにこのような記事を書く。そして何よりも、この記事を読んでも情報が増えない。教えてくれって言う記事だろう。
だったら、安易な書き込みは逮捕されるから止めておきなさい、と親切に書くだけでよいに、何か思わせぶりなことを書こうとする。

-- (引用開始) --
 「殺害予告」やオークション詐欺など、ネットが舞台の事件が連日摘発されている。対して一昔前のネットは、悪事が裁かれない無法地帯の感が強かった。
 インターネットが普及する前は、パソコン通信が主流。利用者は電話回線を通じ、ある場所に設置されたホストコンピューターにパソコンを接続していた。危険な情報満載の国内の地下ネットも存在、クレジットカード番号や企業の内部情報などハッキングで盗んだ“成果”を半ば公然と仲間内でやり取りしていた。
 現在、インターネットに接続している利用者を特定することは十分に可能だ。経由しているサーバーはほぼ追跡できるためで、実はネット社会は、現実社会よりも足跡が残りやすいとも言える。このことに気付いていないため、ネットの匿名性を過信して逮捕されるケースが後を絶たないのだが。
 そこで考える。当時のあの悪意のハッカーらはどこに行ってしまったのだろう。ほとんど見かけない。ネット犯罪に対する法の整備が進んだため足を洗ったのか。それとももっと奥深いところで暗躍しているのだろうか。【高橋望】
毎日新聞 2008年8月7日 大阪夕刊
-- (引用終了) --


【】

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【】

-- (引用開始) --
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毎日新聞は変態新聞、侮日新聞、反日新聞なんでしょうかね、やはり。

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毎日新聞 | トラックバック(0) | コメント(2) |permalink
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コメント
毎日新聞の記者は・・・
長いこと海外に住んでいて、日本人代表と思われていることに違和感を覚えている・・これが結論でしょうか。
2008/08/10 Sun| URL | mayo5
[ 編集 ]
結論
よく読んでいますね。
確かに、朝鮮日報みたいな記事ですな・・
日本人はこんなもん読んではだめです。
2008/08/10 Sun| URL | あきつ
[ 編集 ]
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