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北京オリンピック 第5日 (Day Five) 8月13日
日本が弱い間は良いのですが、ちょっと頑張ってしまうと容赦しないぞというのが中国でしょうか。なんか殺気立ってきたオリンピックです。判定でごまかしている間はまだかわいいのかも知れませんね。バドミントンのことです。

【“太陽”オグシオ夢散…「殺!殺!」報復応援に萎縮 】
SHOOT, SHOOTという発音ではなかったのですか。殺せですか。サッカーの時のような暴動にならなくてよかったですね。
-- ( 引用開始 )(ZAKZAK) --
オグシオを殺せ-。バドミントン女子ダブルスの小椋久美子、潮田玲子組は世界ランク3位で第2シードの中国ペアと準々決勝で対戦、0-2で惨敗した。確かに対戦相手は強かった。しかし、それ以上の難敵が、観客席にいた。
 「シャーッ! シャーッ!」。中国選手がスマッシュを打つたびに、中国人の大応援団から、敵を威嚇する獣のような声が起こった。漢字を当てると「殺!殺!」。本来はスマッシュの時のかけ声は「扣殺(コーシャー)!」がフェアな応援なのに、オグシオにむけて会場全体で一糸乱れず「殺せ!殺せ!」の大合唱をしていたのだ。
 バドミントンは中国のお家芸のひとつ。相手は確かに強かった。第1ゲームで8連続ポイント、第2ゲームで9連続ポイントを許すなど、オグシオは全く歯が立たず、途中からはまるでサンドバッグ状態に打ち込まれた。「試合で何が起きたのか全くわからなかった」(潮田)と振り返るのも、1打ごとのスタンドからの殺気がオグシオを蝕んだために違いない。
 当初は「中国の応援は気にならなかった」といっていた潮田だが帰り際に内容を聞いて「怖いです。怖いです」と何度も口にして震えていた。小椋は「最後は完全に飲まれてしまいました」と話し「この4年間バドミントンをたくさんの人たちに見てもらいたくて一生懸命やってきました。相手への対策もきちんとしてきたのに残念です」と五輪を終え、うつむいた。
 「殺せ」の引き金は、この試合よりも前に行われた女子ダブルス準々決勝。末綱・前田組が、世界ランク1位で第1シードの中国組を下す金星を挙げた。その報復として、中国人応援団が大挙してオグシオ2人に大ブーイングをしたのだ。
 アウエーの洗礼として片づけるのは簡単だが、04年サッカーアジア杯ではジーコジャパンへ前代未聞のブーイングが中国各地で起き、大きな社会問題に。北京での決勝戦では優勝したジーコジャパンメンバーのバスが一時、中国人サポーターに取り囲まれ、警官隊とにらみ合いまで起きた。
 中国側も北京五輪にむけて応援に関して「横断幕や国旗を振り回すことを厳禁」とする教則本を出したが、どこ吹く風。会場のあちこちで中国国旗が振られ、赤いシャツを着た中国応援団があちこちに陣取っていた。そして、「殺せ! 殺せ!」である。とても五輪とは思えない光景だ。
-- ( 引用終了 ) --

【漢族支配、緊張の新疆 ウイグル族怒り】
これがOne Chinaの姿ですか。温度差が凄いですね。いま中国がしていることを、昔日本が行っていたと思っているわけですね。そりゃ、日本が嫌われるわけです。自分たちのすることは、相手も必ずすると思い込むのが特定亜細亜国です。
-- ( 引用開始 ) (8月12日8時1分配信 産経新聞)--
 【クチャ(中国新疆ウイグル自治区)=野口東秀】公安(警察)局など十数カ所に対する連続爆破事件から一夜明けた11日、ウイグル族の間では、中国の地元政府や公安当局によるウイグル族抑圧が事件の背景にあり、玉砕覚悟の攻撃も「起きて当然」との声が多い。北京五輪に対するしらけた空気がウイグル族の間に蔓延(まんえん)しており、現地では一切、五輪を歓迎するスローガンを見ることはなかった。北京では平和の祭典、五輪が開かれているが、胡錦濤指導部は、漢族支配に反発するウイグル族との「戦争状態」に突入しているかのようだ。
 ■「人権なんか…」
 「漢族とウイグル族の関係はまあまあだったのに。腹が立つやつらだ」。
 ジュースや果物などを売る漢族の商店主(40)は、爆破で破壊された店内を片づける作業中、こう怒りをぶつけた。
 クチャ県内はあちこちに銃痕や容疑者自爆の跡が路上に鮮明に残る中、警官が街を巡回し、緊張した雰囲気が漂う。中心部の商業施設「華琳商場」。1階部分はシートがかぶせられているが、中に入ると玄関が爆発で変形していた。表通りに面した窓ガラスは粉々だ。
 爆破された美容院が入居するビル前で、漢族の男性は容疑者が多数射殺されたことについて「共産党が反撃し、テロリストをつぶした」と顔を紅潮させた。このビルでは「オートバイに乗った男が40キロの爆薬を投げて爆破させた」という。公安局もガラスが割れた。
 しかしウイグル族の男性(30)は「どこでも漢族が権力を握る。だからこういう事件が起きるんだ」と言い放った。さらに「この国には人権がない。何か事件が起きると遠く離れた村でも好き勝手に(ウイグル族を)拘束し連行していく。派出所での暴行は頻繁だ」とも語った。
 男性が政府を最も腹立たしく思うのは、イスラム教を尊重していない点だという。「学校ではイスラム教を教えず、しかも断食月(ラマダン)の時に子供に食事を強要するんだ。子供にイスラム教を教えていた人は密告されたのか連行された」。
 10日午後、クチャ中心部一帯は戒厳令が敷かれたかのように外出が禁止され、外出していた数百人のウイグル族が拘束されたという。「人権なんかありゃしない!」。この男性はこう繰り返した。
 ウイグル族の間では、警察は「抑圧」の象徴でもある。今回の事件で武装グループは路上で銃撃戦の末、射殺されたり、自爆したりした。死を覚悟して公安局などを襲撃したことからも、政府・警察、さらには漢族に対してウイグル族の人々が強い怒りと憎しみを抱いていることがうかがえる。クチャ県ではかつて、公安局長が射殺されるなどの事件も発生した。
 ウイグル独立派「東トルキスタン・イスラム運動(ETIM)」は、国際テロ組織アルカーイダやアフガニスタンの旧支配勢力タリバンと関係があるとみられている。
 ■「何が五輪だ」
 ウイグル人男性(46)は今回の事件について「五輪が開幕した直後の事件。(中国政府への)影響は大きい。ウイグル族の怒りが世界に伝わったはずだ」と述べた。
 街頭や食堂などではテレビで北京五輪での中国人選手の活躍ぶりが映し出されていた。しかしそれにウイグル族が見入る姿を見かけることはついになかった。
 「五輪なんか関心ない。街に五輪のスローガンなんか一つもないだろう。反感を買うからさ。五輪はウイグル族にとっていいことなんか何もない。何が五輪だ」。男性はこう吐き捨てるように言い切った。-- ( 引用終了 ) --


【中国当局の抗議エリア:申請はすべて却下、拘留者も】
ちょっと古い記事なんで、今はどうなったのかは分かりません。しかし、開会式の朝までは許可されたものはないということになりますね。まあ、大紀元からです、軽く流しましょう。
-- ( 引用開始 )(大紀元(08/08/12 06:19)) --
中国当局は五輪期間中に3カ所の「抗議エリア」を設けたが、現時点までにすべての申請が却下され、申請人が拘留されるケースも伝えられた。外国メディアは、中国当局の自由をアピールする対応には、実質的な中身がまったくない、と評した。
 言論自由を制限するという国際社会からの非難に対応するため、中国当局は五輪競技会場から遠く離れた郊外で抗議を許す3つの場所を設けた。抗議を計画する人は事前に申請を行い、許可された人のみ、抗議が許されると定めた。
 ウォール・ストリート・ジャーナル紙の記者はそのうちの1カ所「日壇公園」を現地取材した。8月9日付同紙によると、公園には旗が掲げられ、「五輪を熱烈に歓迎、調和社会を構築」と書いていた。多くの警察官が巡回し、治安維持の担当幹部は記者の取材要求に応じなかった。抗議者の姿も見当たらず、抗議の申請が許可された人がいないもよう、と報じた。
 抗議の申請が拒否された53歳の陳さんは同紙取材に対し、「いまになって抗議することは政府にとって最も圧力が強い。五輪が終われば、まったく相手にされなくなる」と話した。申請が一旦拒否されたが再度申請した女性・単春さん(36)は、「私は自分の基本的な権利を放棄しない」と語った。
 また、英紙サンデー・テレグラフは、同公園に駐留する五輪ボランティアの発言「これまでに、我々はいかなる抗議者にも出会えていない」を伝え、これらのボランティアは公園の入り口でメディア記者を阻止し、報道の特別許可証の提出などを要求する、と報じた。
 フィナンシャル・タイムズ紙は8月8日、申請を出した。
-- ( 引用終了 ) --


【中国空軍が“禁酒令” 綱紀の乱れが原因か】
オリンピックはやはり国家的娯楽ですから。ロシアもグルジアを攻めるんでなくて、もっと大きなものを奪い取れよ。
-- ( 引用開始 )(産経2008.8.12 13:14) --
 中国の通信社、中国新聞社は12日までに、中国の空軍がこのほど、勤務中の飲酒や飲酒運転などを禁じる規定を公布したと報じた。同社によると、空軍が禁酒を命じる規定を出すのは初めて。詳しい理由は不明だが、北京五輪に熱狂し、つい飲酒してしまうなど軍内部の綱紀の乱れが原因の可能性もありそうだ。
 公布されたのは「飲酒を厳格に規制する空軍部隊規定」。勤務日の昼食時や勤務期間中の飲酒を禁止するとし、違反した場合は免職や降格などの処分を受ける。飲酒運転も厳禁で、抜き打ち検査を始めているという。空軍当局者は「規律強化と空軍の良好なイメージ維持に有利」とだけ説明している。(共同)
-- ( 引用終了 ) --

【日本「銀」 最後の鉄棒で米を逆転】
まあ、金は無理だったんですね。体操日本、銀でも十分です。いや、よく逆転してくれました。
-- ( 引用開始 )(産経) --
 北京五輪の体操男子団体決勝が12日行われ、日本は全6種目を計278.875点で終えた。ライバル中国との差が広がり、終盤は米国と2位争いを展開したが、米国が最後の種目のあん馬でミスを連発。日本は得意の鉄棒で堅実に演技をまとめ、米国を逆転して銀メダルを獲得した。
 優勝は中国。日本は2大会連続の体操男子団体でのメダル獲得となった。
 日本は1種目目の床運動で中国に0・050点のリードを奪ったが、苦手とするあん馬で中国に逆転を許した。中国は得意とするつり輪で差を広げた。日本は跳馬でミスが出て46・750点にとどまり、得点を伸ばせなかった。
 その後も中国との差は広がり、中国は独走状態で金メダル。
 日本は米国と2位を争う形となったが、最後の種目で逆転、見事に銀メダルを獲得した。
-- ( 引用終了 ) --


【少女の歌も“口パク” 五輪開会式、花火に続き】
花火は国際映像の操作でしたね。口パク(Lip Song)は古典的な手法、でもなんでわざわざ幼い子に歌わせるのだろう。まあ、ばれなければよい、ばれても開き直ればよいという国です。そういえば、パスポートを国家的に偽造しての、年齢詐称はどうなったのでしょうか。当然OKですね。
-- ( 引用開始 )(共同) --
 【北京12日共同】8日の北京五輪開会式で、中国国旗が五輪メーン会場の国家体育場(愛称・鳥の巣)に入る際、9歳の少女が革命歌曲を歌う場面が、実際は別の7歳の少女が歌った“口パク”だったことが12日分かった。
 中国の通信社、中国新聞社が同日伝えた。開会式の音楽を担当した中国の著名作曲家、陳其鋼氏は「対外的な印象を考えた。国家利益のためだ」と説明しているが、国内からも批判の声が出ている。
 2006年トリノ冬季五輪開会式ではイタリアのテノール歌手、故パバロッティ氏の熱唱が後で口パクと判明したことがあるが、声が全く別人なのは極めて異例。開会式では花火の映像が合成だったと判明したばかり。
 開会式の際に革命歌曲「歌唱祖国」を歌った画面が放映されたのは林妙可さん(9)。大舞台の緊張をはねのけ、お下げ髪で笑顔を絶やさずに歌う様子がメディアで反響を呼び「微笑の天使」と大きく取り上げられた。
 ところが、実際に歌っていたのは北京大付属小学校1年の楊沛宜さん(7)だった。これについて中国のウェブサイトの掲示板では議論が沸騰。「すべての人々の感情をもてあそんだ」などと批判が多いが「国家利益のためならいいだろう」との容認論もある。
-- ( 引用終了 ) --


【柔道女子63キロ級、谷本がアテネに続き「金」】
日本3個目の金メダルですね。よかった、よかった。あれ、女性だけですかぁ??
-- ( 引用開始 )(2008年8月12日20時18分 読売新聞) --
 北京五輪の柔道は12日、女子63キロ級が行われ、アテネ五輪金メダルの谷本歩実(27)(コマツ)は決勝でリュシ・ドコス(仏)を破って金メダルを獲得し、連覇を達成した。
 谷本は、決勝まで4戦すべて、一本勝ちで順調に勝ち進んだ。
-- ( 引用終了 ) --

【グルジア紛争、ロシア軍事作戦停止 両軍撤退などEUと合意】
裏で何があったのでしょうか。ロシアが一方的に悪い印象を与えていますが、国際政治は難しいですね。
-- ( 引用開始 )(日経) --
 【モスクワ=古川英治】南オセチア自治州を巡るグルジア紛争で12日、ロシアのメドベージェフ大統領は軍事作戦の停止を決めたと表明した。大統領は和平を仲介する欧州連合(EU)議長国フランスのサルコジ大統領と会談し、ロシア、グルジア両軍が戦闘前の配備に戻ることを柱とする和平の前提「6原則」で一致、関係国による事態収拾に向けた動きが加速してきた。
 メドベージェフ大統領は12日、国防相と軍参謀総長と協議の中で「南オセチアの平和維持の目的は達成した」と指摘し「グルジアでの平和維持作戦は完了した」と表明した。グルジアへの侵攻を激化させ、国際的な非難が高まったことを配慮したものとみられる。 (01:41)
-- ( 引用終了 ) --

【五輪から万博期待へ 上海の株市場】
テーマが変わって、中国株は生き残るということですね。しかし、全体のインデックスが最高値の四割というのですから、首が回らなくなっている人も多いはずです。そういった人たちは、四川地震特需で生き延びているのでしょうか。そんなことは無いですね、株で失敗した人が実業で復活するなんて。
-- ( 引用開始 )(産経2008.8.12 18:34) --
 北京五輪の熱気から少しさめた位置にある上海ではいま、2年後の上海万博をあてにした関連株に注目が集まっている。オリンピック関連建設株や観客を見込んだ旅行社株などが開幕と同時に軒並み下落、これに対し上海の地場銀行など万博関連株が逆に買われている。上海株式取引所で大量の株を動かすファンドマネジャーたちは「五輪相場は開幕と同時に閉幕した」と話している。
 上海株式取引所の総合指数は五輪開幕の8日に4・48%と大幅下落したのに続いて週明けの11日には5・21%も落ち、ついに2500ポイントを割り込んでしまった。つまり五輪景気をあてに始まった今回の株バブルの出発点といわれる2006年暮れの時点に戻ったことになる。
 7日付の東方早報によると、五輪関連株の下落は7月下旬に始まった。とりわけファンド系の大量売りが目立ち、五輪景気で業績を上げた北京城建や中青旅行などが急落した。第一財経日報(12日付)は97種に及ぶとされた五輪関連株のすべてが下がり、中でも人気だったホテル、旅行関連株は最安値になったと伝えた。
 一方、全般的に株価が下落する中で万博関連の目玉とされる上海市政府系の浦発銀行に買い注文が集中した。このほか上海空港など地元企業が人気となった。
 上海は男女サッカー準決勝までの12試合の会場となっており、街のあちこちには五輪サッカーを祝う横断幕が目立つ。だが、街のムードは意外なほど熱気がない。サッカーを観戦した市民も「確かに会場の警戒は厳しいが、普段のゲームとそう変わらなかった」と、がっかりしたような話しぶりだった。
 関係者によると、北京では公害対策で周辺製鉄所などが休業しており、上海周辺の製鉄所などがフル操業になっている。四川大地震復興に向けて需要がうなぎ上りだそうだ。上海市政府は13日にサッカー会場の運営状況についての記者会見を開くが、そのさい上海万博準備の進行状況についても当然、発表する。
-- ( 引用終了 ) --

【中国・新疆で検問所襲撃、治安要員3人刺殺される】
刃物とはまた渋い。音も無く仕事が出来ますからね。ちょっと映画の見すぎですね。悪ノリごめんなさい。
-- ( 引用開始 )(2008年8月12日19時56分 読売新聞) --
 【北京=源一秀】新華社通信によると、中国西北部の新疆ウイグル自治区カシュガル市近郊シュレ県ヤマンヤで12日午前9時(日本時間同10時)ごろ、検問所が襲撃され、刃物で刺された治安要員3人が死亡、1人が負傷した。
 同自治区で、治安当局などを狙った殺傷事件は、この10日足らずの間で3件目。北京五輪に合わせ治安の不安定化を狙ったウイグル族の分離・独立勢力によるテロの可能性が指摘されている。
 地元警察の調べでは、犯人は検問所を通過した車から飛び出して治安要員を襲った後、逃走した。犯行に加わった人数など詳細は不明。シュレ県はカシュガル市の約30キロ南に位置し、人口約29万人。
 同市では4日、武装警察部隊が手製爆弾などで襲撃され、16人が死亡、16人が負傷する事件があったばかり。10日にはクチャ県での連続爆弾テロで、容疑者ら12人が死亡、警官ら4人が負傷している。
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いろいろやってますね。共同通信より 少女の歌も“口パク” 五輪開会式、花火に続き
はらぺこ おばけ | 2008/08/13 Wed |
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