<< 北京オリンピック 第6日 (Day Six) 8月14日 | home | 憧れのハーレー >>
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 |permalink
朝鮮カルトの終焉か??
たまたまなんでしょうが、二つのニュースが今日耳に入りました。

「もう一丁」って声をかけたくなりますね。

【カルト集団「摂理」教祖に懲役6年】
キリスト教の顔をしているか、仏教の顔をしているかの違いですかね。
-- ( 引用開始 ) 朝鮮日報/朝鮮日報日本語版2008/08/13 11:57:51--
 ソウル中央地裁は12日、女性信徒に性的暴行を加えたとして強姦(ごうかん)致傷の罪で起訴されたカルト集団「摂理」の教祖、鄭明析(チョン・ミョンソク)被告(63)に懲役6年の実刑を言い渡した。
 判決は「被告を救世主だと信じて従っていた若い女性信徒を数回にわたり性的に暴行しても反省しないなど、罪状は極めて重い」と指摘した。
 「摂理」は韓国では国際クリスチャン連盟(JMS)の名前で活動している。鄭被告は2006年4月、中国で逃亡生活をしている間、宿泊先に女性信徒を連れ込み暴行したのをはじめ、01年から06年にかけ、若い女性信徒5人をマレーシア、香港などに呼び、性的暴行を繰り返していたとして起訴された。
 鄭被告は一部の女性信徒を「治療してあげる」などとだまし、性的暴行に及んでいた。
 鄭被告の弁護人は「被害者がJMSに反対する団体『エクソダス』にそそのかされ、虚偽の証言を行っている」と主張したが、受け入れられなかった。
 判決は「被害者の証言は非常に具体的で、鄭被告も被害者からマッサージを受け、ベッドに一緒に寝ていた点を認めており、犯罪事実は十分に明らかだ」とした。
 鄭被告は脱退した一部信徒の告訴で00年に検察が捜査に着手すると、01年から7年にわたり海外で逃亡生活を送っていたが、今年2月に中国公安当局に逮捕され、韓国側に身柄が引き渡された。
リュ・ジョン記者
-- ( 引用終了 ) --

【「すでに死亡?」統一協会・文鮮明の“退院写真”に合成疑惑! 】
どこかで暗殺説を読みました。だから、確実に・・・。この後に、ヘリコプタ事故の記事も載せています。
-- ( 引用開始 )(日刊サイゾー) --
韓国発祥の新興宗教団体で、女優の桜田淳子や元新体操選手の山崎浩子が“合同結婚式”に参加したことでも知られる統一協会(世界基督教統一神霊協会)の教祖・文鮮明氏が、すでに死亡しているのではないか? とウワサになっている。
 文氏は先月19日、親族や協会幹部らとともにヘリに搭乗中、韓国の山間部に不時着。直後にヘリが大爆発を起こしていた。
 文氏ら乗客乗員合わせて16名は爆発直前にヘリから退避し、ひとりの重傷者を出した以外は全員軽傷とされていたが、この報道には事故当初から疑惑の目が向けられていた。
 というのも、事故を伝えた韓国のニュース映像(YouTubeより)に、黒焦げになった人間の遺体のようなものが運び出される様子が映し出されていたのだ。
 この疑惑をさらに深めたのが、今月3日に公表された“退院後の写真”とされる画像。事故から半月ぶりに姿を現したとされる文氏と韓鶴子夫人が笑顔を見せる写真が韓国のニュースサイトに掲載された(元記事を参照する)が、この写真が「明らかに合成ではないか」と話題になっているのだ。
 ネット上ではこの写真について、「人物の輪郭線や光源などに不自然な点が多い」、「奥さんの右手がおかしい」などの指摘が相次ぎ、生花店での勤務経験があるというネットユーザーからは、「ふたつの花束が同じ季節のものとは思えない」との意見も出ている。
 これらの指摘から、今回の文氏の“退院写真”は何らかの意図で複数の写真を合成してつくられたのではないか、と言われているのだ。
 こうした指摘について日本国内の宗教法人・統一協会(東京・渋谷区)は「墜落したヘリに文氏が乗っていたことは事実ですが、8月1日から通常の活動に戻っており、事故後にこちら(日本の統一協会)の人間も、何人も文氏に会っています」とコメント。ニュース映像に遺体と思われる人物が映っていたことや“合成写真疑惑”については、「実際に見ていないのでわからない」とした。
 自民党の安倍前総裁が統一協会の合同結婚式に祝電を送るなど、日本の政界とも深いつながりを持つ文氏だけに、その生死には注目が集まっている。
-- ( 引用終了 ) --

【統一教会ヘリ機が不時着、創始者夫妻一行は軽症】
これが真っ赤な嘘という話なんですけれど。
-- ( 引用開始 )朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 --
 世界基督教統一神霊協会(統一教会)創始者の文鮮明氏(88)と夫人の韓鶴子氏(64)、孫二人と側近ら計16人の乗ったヘリコプターが19日午後5時10分ごろ、京畿道加平郡雪岳面宋山里の清心国際病院から500メートルほど離れたチャンラク山(海抜630メートル)の頂上付近に不時着した。
 この事故で、文鮮明氏の補佐官側近を務めるイムさん(30)=女性=が脊髄(せきずい)を骨折したが、文夫妻と孫を含む13人は軽傷であることが分かった。残りの二人にけがはなかった。
 統一教会側は「文鮮明氏は当時、安全ベルトを着用し、いすをつかんでいたため、軽症で済み、韓鶴子氏は多少筋肉痛を訴えている」と話している。
 同日、文鮮明氏一行はソウル市瑞草区盤浦洞にあるホテルで宣教会の幹部たちと昼食を兼ねた会議を行い、午後4時40分ごろソウル市松坡区蚕室洞から出発。加平郡の清心国際病院に向かっていた。
 しかし、悪天候のためヘリコプターの発着場上空付近を旋回。500メートル離れた山頂付近の森(海抜510メートル)の中に不時着した。煙に包まれたヘリコプターは、搭乗者が避難してから20分後に爆発した。
 統一教会側は「初めのうちはヘリコプターの発着場が見えていたが、そのうち黒い雲が現れ、着陸地点の見極めが難しくなった。そのため再上昇して着陸を試みたが、木の枝に引っ掛かった。機体にも異常が見られた」と事故当時の様子を説明した。
 同日、京畿道全域には午前10時から大雨注意報が出されており、ヘリコプターが不時着した地域一帯には濃い霧が立ち込めていた。加平郡の消防署は「木の枝がショックを和らげたため、人命被害が少なかった」と説明している。
 今回、文鮮明氏一行が乗っていたヘリコプターは、大統領専用機と同じ米国シコルスキー社製のS92(18人乗り)で、統一財団(統一教会系)が2006年に購入した。
 国土海洋部は「このヘリコプターのブラックボックスを回収してシコルスキー社に送れば、2週間後に正確な原因が把握できる」と説明した。
 加平郡雪岳面には、約2644万平方メートルにわたって統一教会系の各種施設がある。雪岳面宋山里を流れる北漢江の北東に位置するチャンラク山のふもとには本堂が建っており、宋山里の入り口には地下2階、地上10階規模のシルバータウンがある。このほか、修練院施設であるチョンア・キャンプ、清心病院、清心神学大学院、清心国際中・高校などが立ち並んでいる。
-- ( 引用終了 ) --

【もう一丁のためにとっておきます】
-- ( 引用開始 ) --
-- ( 引用終了 ) --

BlogContest3



スポンサーサイト
韓国 | トラックバック(0) | コメント(0) |permalink
<< 北京オリンピック 第6日 (Day Six) 8月14日 | home | 憧れのハーレー >>
コメント
コメントする

管理者にだけ表示
この記事のトラックバックURL
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバック
| home |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。