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韓国ロッテ 虫チョコ安全宣言
新聞社系の日本語ソースがないんで、ちょっと怪しいんですが載せてしまいましょう。怪しいというのは「日本では信じがたい」からです。載せてしまうのは「韓国ではよくある」らしいからです。また、日本のマスコミは不思議と韓国、朝鮮に都合の悪いニュースは流さないので要注意です。

韓国ロッテでできない事は、日本ロッテでもできないことなんでしょうね。技術は日本から持っていけるはずです。逆に、日本ロッテでもありうる問題ですね。
問題点は、
(1) 虫入りの製品を作る。それも大量に。
・・包装紙が穴だらけだったとも思えませんねえ。メタミドホス虫ですね。
(2) 問題ないと開き直る。
・・貴重なタンパク源ですか。
(3) 改善することはできないと言う。

よくある「虫入りチョコ」は有害ではない(特亜を斬る)
-- ( 引用開始 ) --
申告だけで昨年から77件
ナム(47、ソウル市)さんは去る9月27日家の近くのマートでロッテ製菓のガーナチョコレートを買って子供に食べさせようとしてびっくりした。包装紙を取り外したら青虫がうごめいていた。青虫は包装紙を這い回り部屋の床にこぼれ落ちるほどに多かった。ナムさんの子供達は驚いてその次からはチョコレートは見ようとしない。ナムさんが購入したチョコレートの流通期限は来年の4月10日までであった。
子供達が主に食べるおやつであるチョコレートの包み紙から青虫が相次いで発見されている。しかし製造業社と関係当局がこれといった対策を出ず消費者の不満が高くなっている。
ナムさんは “製造業社に電話をしたら ‘流通過程で発生したようだ’と謝罪はしたが ‘補償することはできない’と言っていたよ”と “‘米虫はタンパク質の固まりだから事実上、体に入って行っても有害ではない’と説明された時は呆れた” と言った。結局、氏は食品医薬品安全庁に該当の製品と異物の分析を依頼した。中略
ポータルサイトなどにはチョコレートの包装から蛾や虫が出たという文がたまに上って来ている。実際 <韓国消費者団体協議会>の集計を見れば消費者が ‘チョコレート虫’ 問題に届けた件数は2007年41件にのぼって、今年に入って9月まで36件が受付された。これは全体食品異物申告の中の約40%に達する。
こんなに消費者はチョコレート虫で仰天しているがまだこれといった対策はない。業界ではこの幼虫が鋭い歯と強いあごを持っていて簡単に包装紙をくぐり抜けると主張する。ロッテ製菓包装チーム関係者は “完全密封のために最善をつくしているが防虫効果を持った包装紙を開発するのは簡単ではない”と言った。後略
-- ( 引用終了 ) --


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