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香ばしい北海道新聞
本日も香ばしい新聞が、北の国、北海道にありました。まず、日の丸を掲揚することに何の違和感があるのかが不明なんですけれど、それは置いておきましょう。

事実を報道する新聞ですが、一部の記者という事実を堂々と書いていますけれど、堂々とどこの会社の記者がクレームをつけたのかかを隠しています。そして、具体的にどの国民が不快感を感じるのかを明確にしていただきたい。そして、その理由を明快に説明する必要があるでしょう。

一部の人が不快感を感じるから止めるとなりますと、これは京都新聞の「結婚がおめでとうの社会は、非婚の人が生きづらい」から、結婚制度が問題であると主張するのと同じになります。

どこで読んだのか思い出せませんが、日本が日の丸を捨て去った場合、どこかの国が日の丸を国旗として採用するだろうという話があるそうです。それほど、日の丸のデザインは簡単、明瞭で良いものなのです。遠くから見ても識別が可能ですし、簡単に作れますし、そして太陽を模しているとなると素晴らしいものではないでしょうか。

日の丸を見ると脊髄反射、脳内捏造で何かを思い出す人達の相手はもういい加減に止めましょう。

【財務省会見場に「日の丸」を掲揚】
-- ( 引用開始 )(北海道新聞10/17 13:56) --
 財務省は十七日、中川昭一財務・金融担当相の閣議後会見を機に会見場に日の丸を掲揚し、会見を主催する財務省の記者クラブ・財政研究会(北海道新聞社など国内外の新聞、放送、通信各社が所属)の一部の記者「国民の中には違和感を持つ人もいる」などと抗議した。会見自体に大きな混乱はなかった。中川財務相は「世界に発信する場という認識で国旗掲揚は当然だ」と述べた。
 財務省は国旗国歌法に従った措置であると事前に説明。財政研究会は九月末から対応を協議したがまとまらず、賛成、反対、態度保留などの意見を添えて「慎重に判断を」と財務省に求めていた。中央省庁では既に、首相官邸、外務省などで会見場に日の丸を掲揚している。
 国旗・国歌法が成立した一九九九年、当時農林水産相だった中川氏は農水省の会見室に国旗を持ち込み、記者クラブとの間で問題になったことがある。
-- ( 引用終了 ) --


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