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韓国にホッケの煮付けは無い
毎日新聞が麻生いじめに事欠いて、とんでもないことを言い出したようです。二日前のことですが、記録するために書いておきます。バタバタしているので遅くなりましたが。

確かにホッケの煮付けは食べたことはありませんが、魚ならばそういう調理方法があると思うくらいの想像力は無いでしょうか。これが小さい魚になりますと佃煮となりますね、ちょっと違いますが。

毎日新聞の場合、記者が日本に同化しようとしない在日系(帰化も含まれるでしょう)が多いようです。たぶん、編集長クラスはいわゆる日本人ではないと思います。記事の内容、視点、日本語そのものが他の新聞と比べで極めておかしいです。朝日は毎日にかなり近いですけれど。

で、たぶん韓国には無いのでしょうね。まあ、この記者、コラムニスト(?)も脳内で記事を書く朝鮮系の方なのでしょう。勝手に認定してしまいますけれど。違っていたらごめんなさい。

それから、マスコミは給料水準が普通の産業に比べて高いので、勝手に庶民を名乗らないでもらいたいですね。

(毎日新聞 2008年11月11日 12時23分) --
 ああ定額給付金。所得制限を「手間がかかる」と首相。「辞退は市町村窓口で自発的にやってもらうのが簡単じゃないのか」。ええい面倒だ、欲しい人がどうぞ勝手に、という論法。一から考え直してはどうか。論語の言葉しみじみ。過ちては改むるに憚(はばか)ることなかれ。
    ◇    ◇
 新生ライオンズの球団社長は「ボールの直径は何センチか」から勉強したそうだ。首相の「カップめん400円」も「ホッケの煮付け」の勘違いも恥じる必要はない。要は知らないことは率直に学ぶこと。過ちて改めざる、これを過ちという。
    ◇    ◇
 それにしても「ホッケの煮付け」とはどんなものか。庶民としては、食べてみたくなった。
-- ( 引用終了 ) --


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