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ちょっと優雅に歌会始
歌会始について、メルマガから一部引用させていただきます。

国母たる認識はまったくおありにならないようです。
・・「こくも」と読むのが正しいそうで。時節柄、書き添えておきます。

引用元は、
「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
平成21年(2009年) 1月27日(火曜日)貳 通巻第2471号

-- (引用開始) --
(読者の声1)今年も何かと皇室のことが気になるゆえ歌会始、とりわけ皇后陛下、皇太子妃雅子殿下、秋篠宮紀子殿下のお歌を拝聴させていただきました。

・・・

一方、皇太子妃雅子殿下お歌は、なんと8年連続愛子様の愛育の様子を詠みになっています。ご病気をもつ雅子様の心を癒す対象は愛子様の笑顔しかないのでしょうか。
歌会始のお歌の材料は、皇室での生活の中から、ご学友とのお付き合いの中から、ご趣味の中から、日本の国土の自然や国民の暮らしぶりに触れて等の折々にて見つからないのでしょうか。あるいは自閉的な心の病いが治癒されずにいるのでしょうか。
お歌としての出来具合も決してよい出来とは申しがたく、余りに内向きなお歌の連続
に(例えば障害者見舞いや赤十字などを通じての)国民との直接の心を通わせる対話が可能なの、愛子様の心の成長に影響はないのか、国民の一人として心配するものです。

「制服のあかきネクタイ胸にとめ一年生に吾子はなりたり」

・・・・

雅子殿下
 平成16年 「幸」 寝入る前かたらひすごすひと時の吾子の笑顔は幸せに満つ
 平成17年 「歩」 紅葉ふかき園生の道を親子三人なごみ歩めば心癒えゆく
 平成18年 「笑」 輪の中のひとり笑へばまたひとり幼なの笑ひひろがりてゆく
 平成19年 「月」 月見たしといふ幼な子の手をとりて出でたる庭に月あかくさす
 平成20年 「火」 ともさるる燭の火六つ願ひこめ吹きて幼なの笑みひろがれり

・・・
(KU生、世田谷区)
-- (引用終了) --



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