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【馬鹿ネタ】世界3大デザイン賞を受賞したニダ
最後の一行までお読みください。面倒だったら、最後の一行だけでも良いです。韓国ネタが続いて飽きているでしょうからね。え、誰も読んでいない?それを言っちゃあお終いです。

よく読んだら気の毒ですが、トヨタも受賞してますね。デザイン賞は四車種が獲得したようです。で、いわゆるグランプリがその上にあるんですね。手放しで喜んでいるから、グランプリを一社で獲得したのかと思いましたよ。

それと、3大デザイン賞のうちのひとつですよ、もらったのは。日本語が不自由なので、これくらいは多めに見ましょう。という事で、採点競技にまつわる韓国の噂についてはここでは遠慮しておきましょう。

起亜自動車ソウル、世界3大デザイン賞を受賞…韓国初
-- (引用開始)(中央日報 2009.03.19 11:13:43) --
起亜(キア)自動車の「ソウル」(SOUL)が、世界3大デザイン賞のひとつである「レッドドット・デザイン賞」を国産自動車では初めて受賞した。起亜自動車は18日、「“ソウル”がレッドドット・デザイン賞自動車分野で「トヨタ・iQ」「ベンツEクラス」「アルファ・ロメオMi.To 」とともに賞を受賞した」と明らかにした。フォルクスワーゲン社の「パサートCC」とセアト社の「イビーサ」5ドアモデルが「ベスト・オブ・ベスト」賞を受賞した。
1955年からスタートした「レッドドット・デザイン賞」はドイツ・ノルトラインのベストファレン・デザインセンターで主管している世界最大規模のデザイン公募展。「iFデザイン賞」「IDEAデザイン賞」とともに世界3大デザイン賞に選ばれる。
この賞の受賞作はデザインの優秀性を世界的に認められるレッドドット認証マークを使用できる。
起亜自動車の金鳳経(キム・ポンギョン)広報担当副社長は「鄭義宣(チョン・ウイソン)社長が就任直後の2005年から力を入れてきたデザイン経営が実を結んだようだ」とし「今回の受賞は起亜自動車のデザインレベルが世界のトップ水準に達したことが立証されたもの」と話している。
「ソウル」は1990年代後半に日本で流行していたボックスカーをベンチマーキングしたもので、顧客の趣向によりさまざまな外観に変えることができる。
-- (引用終了) --


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