<< 小沢が秘書を切り捨てた・・いつものことだが | home | WBC、謙虚な優勝日本、傲慢な準優勝韓国 >>
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 |permalink
キムヨナの意気込み
朝鮮新聞からの引用ばっかりですが、どうにも笑いが止まらないことばっかり。まあ、読めば読むほど腹立たしくなるのですけれど。

ぜひともキムヨナが主張する練習妨害を実証してもらいたいものです、キムヨナ本人。言葉で否定すればよいというものではない。それに乗っかった朝鮮の新聞屋ども。その新聞は、いまだに妨害説などと平気で書いている民度の低さ。相変わらず、自分で立証する責任というのは感じていない。日本に対しては何を言っても、書いても、行っても愛国無罪で許されるから。

キムヨナの意気込みとは何か、ここに書かれていることではない。「嘘をついてまでも」日本人選手を貶め、自分が優位に立とうとした、一連の練習妨害の被害者になりたい騒動を引き起こしたことでしょう。

日本スケート協会よ、日本選手の名誉を守れ。大会中であれ、朝鮮の新聞社に対して強く抗議し、平謝りさせよ。

フィギュア:WBCに続き韓日対決、ヨナ意気込みを語る
-- (引用開始)(スポーツ朝鮮/朝鮮日報日本語版 2009/03/25 11:12:28) --
 野球での韓日対決は終わったが、フィギュアスケートでの韓日対決は終わっていない。ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)のために、むしろその熱気は高まっている。
 もはや韓国ファンの視線は、キム・ヨナと浅田真央の対決に注がれている。「韓日対決第2ラウンド」の主役たちだ。
 キム・ヨナは24日(以下韓国時間)、米ロサンゼルス・ステープルズ・センターで公式練習を終えた後、宿舎に戻り、WBC決勝戦を韓国が2-3でリードされていた9回裏からテレビ観戦した。
 キム・ヨナは「すごく残念だった。決勝まで勝ち上がったのは大変なこと。これまでご苦労さま。今度はわたしが頑張らなければという思いがする」と、同い年のライバル浅田との韓日対決に対する意気込みを示した。
 同日ロサンゼルス入りした浅田は公式練習終了後、「野球ファンなので直接試合を観戦したいけれどそうもいかない。日本代表を応援する」と笑顔で話した。
 続けてキム・ヨナに対して妙な神経戦を仕掛けた。浅田は「みんな、6分間の練習では自分の演技にだけに集中する。意図的な進路妨害はあり得ない」と、騒動となっていた「練習妨害説」を強く否定した。
 両者はジュニア時代からしのぎを削ってきた宿命のライバルだ。シニアでの対戦は3勝3敗の五分。
 昨年のグランプリ(GP)ファイナルでは、浅田がキム・ヨナ(3位)を制して優勝した。一方、先月行われた4大陸選手権ではキム・ヨナが優勝し、雪辱を果たした。
 今大会は5度も死闘を演じ、最後に優勝をさらわれた「WBCの借り」がある。また「練習妨害説」という問題も絡んでいる。
 キム・ヨナと浅田が対決するフィギュアスケートの世界選手権女子シングルは28日夜に同地で行われる。
ロサンゼルス=チョ・ヒョンサム記者
-- (引用終了) --


BlogContest3



スポンサーサイト
韓国 | トラックバック(0) | コメント(0) |permalink
<< 小沢が秘書を切り捨てた・・いつものことだが | home | WBC、謙虚な優勝日本、傲慢な準優勝韓国 >>
コメント
コメントする

管理者にだけ表示
この記事のトラックバックURL
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバック
| home |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。