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鳩山兄、日本を植民地にしたい?
ちょっと古いネタを。昨年の十二月の鳩山兄の発言です。民主党のホームページにいまだに堂々と掲げられているところを見ると、党全体に「民主党は売国政党」という認識がないのかもしれません。

というのも、国内の政権交代に外国の協力を要請していることです。こういうことをやった国は、植民地化されているのが実態でしょう。日本も幕末時に、英仏の協力を得て内戦状態となったら、まず間違いなく英仏に分割されるなり、どちらかの国の植民地になっていたはずです。

鳩山兄は、ちょっと頭の回転が他の人と違うことと、自分の言葉に酔ってしまうところがあります。リベラルが好きだそうですけれど、アメリカではリベラルというのは共産主義と同義語だそうです。

政権を取る協力を韓国に要請するとは、そしてその見返りに外国人参政権を与えるという、まさに売国的な餌を与えています。このような鳩山兄の発言に疑問を持つ人はいないのでしょうか、民主党に。まあ、あの政党は発言の自由のない政党であることは明白です。小沢の独裁政党ですから。

・・韓国の場合、在日朝鮮人という反日分子を日本に持っており、民団という政治団体がそれに対して何らかの影響力を持っているから、とてもたちが悪いのです。

なぜにマスコミが民主党に肩入れするかは、民主党が売国政党だからです。なぜ、マスコミが売国政党を応援するのかは、また日を改めて。

鳩山幹事長、李韓国・韓日議員連盟会長一行を党本部に迎えて意見交換 (魚拓)
-- (引用開始)(民主党2008/12/11) --
鳩山由紀夫幹事長は11日夕、党本部で李明博韓国大統領の実兄の李相得韓国・韓日議員連盟会長一行を党本部に向かえ、意見交換した。

 鳩山幹事長は、岩國哲人国際局長の司会のもとで挨拶に立ち、歓迎の意を表したうえで、「民主党として日韓関係を重視している」と表明。前回1月に、李会長が来党されて小沢一郎代表と会談した際は、新大統領への移行期間であったと振り返り、新大統領誕生後、経済的にはきびしい環境下にある韓国における、新大統領の取り組みに敬意を表した。

 同時に過日、韓国大統領室から通貨スワップに関する協力を求められたことを明かし、「スワップに関して当然のことながら、民主党としても日本政府としてもご協力を申し上げたいという思いだ」と語った。

 そのうえで幹事長は民主党のPRをすると前置きし、「麻生政権が低迷するなか、国民の心がかなり離れている」と指摘。「来年に必ず行われる総選挙において、衆議院で勝利をおさめて政権交代を確実なものにしたいということで力を入れている」と表明した。

 「民主党が政権をとった暁には対日関係はなお一層進展するとご理解いただきたい」とも求め、過去の問題に目をそむけることなく未来志向に転じていきたいとの意向を示している政党だと改めて紹介した。

 同時に、強制連行などによって日本で亡くなられた韓国人の方々の遺骨の返還の問題などにも取り組んで行くと語り、さまざまな問題が残っているが、できるだけ誠意を込めて過去の問題の清算を行って行きたいと決意を示した。

 李会長は1月の際には実弟の李明博次期大統領の特使としての来党だったと振り返り、今回は日本と連携・協力の表明の意味での訪問だと述べた。

 そのうえで、韓日の協力関係については鳩山幹事長と認識を一にすると述べ、「過去にこだわって未来の協力関係が妨げられてはいけないという大統領の哲学・方針がある」と語った。また、麻生首相にも表敬訪問したが、日本の政治を率いる民主党幹部と意見交換し、経済協力に高い関心を持ってくれたことに感謝するとの意向が示された。北朝鮮問題にも言及があり、韓国が米国と同様に連携してこの問題が実現されるように努力するとした。

 さらに、1月の来党時に小沢代表が在日韓国人の地方参政権について「検討する」「推進する」との回答を示したことについて、「この場を借りて改めて感謝する」との発言があった。

 意見交換で「衆議院総選挙で大勝するという報道があるが、選挙について自信を持っているか」との問いに鳩山幹事長は、「自信はありますし、民主党としてはここまで政権に対する不信感が高まっているとき、政権交代は使命だと思っている」と強調し、「韓国からご協力を」と求めた。「政権交代はしなければならないが容易ではない。使命感を持って成し遂げたい」とも重ねて語った。
-- (引用終了) --


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