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朝日が応援した羽生が勝った
前代未聞のハプニングですが、朝日脳ならばなんてことはないですね。

結局、朝日新聞関係者の応援に元気づけられた羽生が勝利しました。良かったですね。



【朝日】朝日新聞社の記者が奇行 「将棋の対局中にサインを求め羽生名人を困らせる」全国に生放送される事態に ★2
-- (引用開始)(2ちゃんねる) --
1 :おそろくんφ ★:2009/04/11(土) 03:42:44 ID:???0
つい先日、『朝日から2ちゃんねるに「あぼーんあぼーん」と意味不明の書き込み』という騒動をおこしたばかり の朝日新聞社が、またとんでもない行動に出た。今度は、将棋の対局中だというのに羽生名人にサインを求める という信じられない行動に出たのだ。
どのスポーツも頭脳戦も試合中は全力を尽くして挑むのが当然であり、将棋も時間をギリギリまで使って考え抜 き、最善の一手で敵を負かす道を突き進まなくてはならない。つまり、対局中に闘っている2人以外の人物が介入してはならないのである。それなのに対し、朝日新聞社の記者である東公平(ひがしこうへい)氏は羽生名人にサインを求めたのだ。しかも、この番組は全国に放送されていたのである。
対局中、両社が盤面を見つめて考えている最中、何を思ったのか東公平氏が羽生名人に扇子(せんす)とマジックペンを手渡そうと、羽生名人にアイコンタクトをする。羽生名人も最初は理解できなかったようだが、扇子とマジックペン、そして東公平氏のアイコタンクトと相槌によって「サインが欲しいのかな?」と理解し、静かに扇子とマジックペンを受け取りサインに応じた。このことに関して取材班は朝日新聞社に取材をし、コメントをいただけた。その一部を公開しよう。 
「弊社が委託した観戦記事担当のフリーの記者(75歳)が、対局者の羽生善治名人に対し、扇子を差し出して サインを求めました。羽生名人はこれに応じてサインをしました。この間、約1分ほどでした。手番は羽生名人の手番で、44手目を考慮中でした。本人は郷田正隆挑戦者の手番の最中だと勘違いしていたようです。対局場にいた弊社の担当者が昼休み休憩の際に観戦記者に対して「対局中に対局者に声をかけるような行動は謹んでほしい」と注意しました」(朝日新聞社)
-- (引用終了) --




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