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麻生さん、一本釣り成功
最近はやらなくなりましたが、組閣時の大臣拝命記者会見のとき、朝日の記者がしつこく聞いていましたね。「靖国に行きますか」。まだこんな事で中国様に「ご注進」しようとしています。煙の無いところに火をおこすのが商売ですからね、朝日新聞。

それにしても、麻生さんのキャラ前回ですね。

以下のやり取り、私としては朝日が靖国参拝を期待していると読み取りたいのですけれど。というのも、国民としての態度を説明したのですから、「それならば行かなくてはならない」という文脈ですよね。

麻 「僕は基本的に、国のために尊い命を投げ出された方々に対して、われわれとして、国民として、感謝、敬意というものを表するものだと思ってますけど」 ・・カトリックだけれど、国民のお勤めだから行くんだよ。

朝 「今年、靖国神社に参拝する考えはあるか 」・・国のために命を投げ出すのは馬鹿だ


【麻生首相ぶら下がり詳報】靖国神社への真榊奉納「朝日新聞に説明する必要ない」
-- (引用開始)(産経新聞2009.4.21 20:55) --
 麻生太郎首相は21日夜、靖国神社の春季例大祭に合わせて「真榊(まさかき)」を奉納したことについて「真榊料を納めるか、自分で行くかの理由を朝日新聞に説明する必要は感じない」と述べた。首相官邸で記者団の質問に答えた。

 ぶら下がり取材の詳細は以下の通り。

【靖国神社真榊奉納】
 --最初の質問です。靖国神社に「内閣総理大臣」名で真榊を奉納したということだが、いかなる考えに基づいているのか
 「昨年10月も、真榊を納めたと記憶しますが。昨年10月にはこの種の質問をいただいていないのかしら」

 --おそらく。記憶が確かなら…
 「はい。昨年の10月にも納めさせていただいたと記憶しますぞ。僕は基本的に、国のために尊い命を投げ出された方々に対して、われわれとして、国民として、感謝、敬意というものを表するものだと思ってますけど

 --今年、靖国神社に参拝する考えはあるか
 「適切に判断させていただきますと。その質問も、毎回、同じことをお答えさせていただいていると思いますが」

 --過去には何度も参拝されているが、今回、例大祭に参拝、参列ではなくて…
 (秘書官)「名前、名前(を言ってから質問して)」
 「まず、自分の名前を言ってから、質問をやってよ」

 --朝日新聞です。
 「朝日新聞? あぁ、見ない顔ですね。初めて見る?」

 --いえ、何度も質問している
 「あっ、そう」

 --過去には何度も参拝していると思うが、今回、真榊奉納という形にした理由を改めて聞きたい
 「あの、真榊料を納めるか、そのとき、自分で行くか、理由を朝日新聞に説明する必要は感じませんので、お答えは致しかねます」

 --靖国神社をめぐっては、参拝を首相に望む方、反対される方もいろいろいるが、そういう状況を勘案した上での判断か
 「いろんな状況を勘案して判断する。当然のことだと思いますが」

 --関連の質問になるが、今回、真榊を奉納したことに関連して…
 「今回と言われないでね。前回もですから」

 --あのー…
 「昨年の10月も、そうでしたから。今回はと言われると、ちょっとお答えの仕方も変わりますね。今回だけしたように言われると違いますよ。昨年10月に引き続いて今回もと言われていただくとお答えのしようがありますが」

 --昨年に引き続いて今回も奉納したことについて、日中首脳会談も控えているが、日中関係に悪影響を及ぼす懸念は
 「中国に関して、中国とはこれまでも、何回となく、未来志向ということを考えてやっていくということを申し上げてきましたし、歴史を直視して、とも申し上げてきたところで、今まで通りです」

-- (引用終了) --


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