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友愛(?)の建築家
流行の言葉で言うと「友愛」ですか。自分が中国を中心に仕事をしているからですね。でも、祖国日本にも地震に強い学校を作ってくださいよ、迫慶一郎さん。

迫慶一郎(さこ けいいちろう)さんのホームページをお読みください。やり手なんですね。


中国に地震に強い学校を 悩みは資金 日本人建築家
-- (引用開始)(産経新聞2009.5.19 14:32) --

 新しい学校の名前は、「春風日中友好小学校」。6棟の教室棟が中庭を囲むユニークな設計だ。しかし図書館や音楽室などの特別教室棟は建設の見通しがたっていない。「予定建設費のうち850万元が不足している」ためだ。

 「安全な校舎を提供したい」と、校舎は柱の代わりに壁で建物を支える耐震性の高い工法。鉄骨が少なくて済み、工期も大幅に短縮されるという。

 今月初旬に着工式が行われ、工事現場には日中両国の企業などから提供された資材や重機も搬入された。

 迫さんは2004年に事務所を北京で開設、「建外SOHO」など著名な建物や一般住宅を数多く設計している。
-- (引用終了) --


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