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北朝鮮応援団(その5)
またですか、鳩山兄。自分の気に食わないことは言論封殺。冷静さが必要。典型的なサヨクですなあ。都合のよい時にはアメリカ大統領を利用する。鳩山一郎首相おじいちゃんは、ソ連にすり寄っていったと聞いているけれど、草葉の陰で泣いているぞ。

それから、敵基地攻撃がテーマなんだが、核武装にすり替えているな。何が必要なのかは一応理解はしているようだ。それにしても、日本にブレーキをかけるよりも、北朝鮮を激しく非難しろよ。

鳩山代表、自民の民主批判広告「早くも野党の練習か」
-- (引用開始)(産経iza 2009/05/27 19:43) --

 【敵基地攻撃論】

 --北朝鮮の核実験を受けて、与党内に敵基地攻撃能力が必要ではないかとの声が出ている。さらに日本の核武装論も再燃する可能性も指摘されている。どのようにお考えか

 「こういう時だからこそ私は、冷静な頭が必要だと思います。こういうときにですね、こちらも同じようにいきり立ってですね、結果として最悪な結果を招くようなことになってはならないと。そう思います。従って、核というものはこれは地上から消えなければならないわけですから、そのようなことに、(米国の)オバマ大統領が前向きに発言しているのにも関わらずですよ、日本が核武装論などというものにはまってしまってはいけないと。ここは、私はやはり、外交でですね、しっかりとした結論を得るために、もっと日本の外交力というものを戦略的に使わなければいけない。そのような時だと思います。相手の基地の先行的な、こちらでたたきのめしていいなんていう議論も、まさに同じように、私は慎むべき議論だと、そのように考えております。…まぁただ、私があまりこれ以上申し上げるというよりも、当然、部門会議で話を進めて結論を出すべき事柄ではあると思います」
-- (引用終了) --


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