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東京裁判をどう思いますか。
東京裁判と言う茶番劇をどうにも大事にしたい人達がいるようですけれど、日本人には戦犯は居ないはずですよ。

丸ごと引用で検証はしていませんが、もしこの内容が信頼できるものであったなら、東京裁判のいかがわしさが分かります。また、東京裁判を後生大事にする人のいかがわしさも。

日本は敗戦国ではありますが、犯罪国歌ではありません。戦争は外交の延長線上というのか、手段だったはずです。

「東京裁判・・・そのご」  国際問題
-- (引用開始)(手前ら、日本人なめるんじゃあねぇ 2009/8/11) --
1.インドのパール判事は、日本が戦争にふみきったのは「侵略のためではなく」独断的な政策をとった ・・・西洋諸国によって挑発された為であり、「東京裁判は正義の実現ではなく勝利者による復讐」であるとし、「日本は国際法に照らして無罪である」と主張したが、その主張を法廷で述べることを許されなかった・・・

2.米国のブレークニー弁護士「日本は原爆に対して報復する権利を持つ」とウエッブ裁判長に抗議・・・

3.豪州のウエップ裁判長  帰国後「東京裁判は誤りであった」と繰り返し表明・・・

4.オランダのレーリング判事は、裁判終了後に「東京裁判には法的手続きの不備と南京大虐殺のような事実誤認があったが、裁判中は箝口令がひかれていて言えなかった」と発言・・また、「私たちは国際法を擁護するために裁判をしていたはずなのに、連合国が国際法を徹底的に踏み躙ったことを、毎日見せ付けられていたからそれは酷いものだった。もちろん、勝者と敗者を一緒に裁くことは不可能だった・・・ まさに復讐劇だった」と述べた・・・

5.フランスのベルナール判事レーリング判事と同様な発言を裁判終了後に公にした・・・

6.アメリカのキーナン首席検事で、日本糾弾の旗頭キーナンですら裁判が終わった後に 「東京裁判は公正なものではなかった」と発言・・・

7.イギリスの国際法の権威ハンキー卿の『戦犯裁判の錯誤』という本の中で「日本無罪論のパール判事の主張は絶対に正しい」と明言・・・

8.イギリス法曹界の権威ビール氏『野蛮への接近』という著書のなかで「東京裁判は勝者が敗者に加えた野蛮きわまりない復讐行為である」と断言・・・裁判中は嘘をついていた人たちも裁判が終わった後に自分の行為を恥じ、法の概念そのものを冒涜した自分たちの判決の正反対の発言したのだ・・・ それほどまでにデタラメな裁判によって 日本は犯罪者に仕立てあげられてしまったのである。・・・

ちなみに戦後のアメリカの議事録によれば、アイゼンハワー共和党政権下の副大統領だったニクソンは占領時に憲法制定し日本に押しつけたことを日本の国会で公式に謝罪している・・・
-- (引用終了) --


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