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チベットの騒乱僧侶は中国の便衣兵??
どこかのブログで読んだけれど、どこかが思い出せない。失礼。
そのブログでは、意見を誘導するつもりは無いが、こう考えることもできるといっていた。

今回のチベットの抑圧は、中国によって起こされたものだという。胡錦濤を貶めるための方策だという。胡錦濤はご存知の通り、チベットでの大弾圧が評価された経緯がある。全人代が開かれていた時点に起きた騒乱ということが鍵であるという。

また、不思議に思うのは、チベットの僧侶が暴力的になっているというニュースである。ありえない話ではないが、何か違うような気がしている。それがもし中国の便衣兵(なりすまし)だったらという発想はなかった。胡錦濤の立場がどうなるかは気になってはいたけれど、便衣兵とは。ありえますね、南京で実証済みてだから。

ダライ・ラマ十四世が、退位まで考えているという真摯な態度に、中国は犯人はダライ・ラマだ、対話はできないと言い放っている。中国相手に対話だというダライ・ラマ十四世も??なのだけれど、そこまで譲歩しているのに、中国の態度は、その本質を露呈している。

Free Tibet, Free China!!



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