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マニフェストにない事はやり放題
民主のマニフェストは選挙での票集め用であったことを思い知る日が来るでしょう。わざと書かなかったことが外国人参政権。選挙権は国家の主権を規定するものですが、それを外国人に開放してやろうという天下の悪法の芽生えです。

そういえば、鳩山兄は選挙前に在日韓国人に助けを求めていませんでしたか。民潭も選挙権が欲しくて活動していましたね。明白な内政干渉。民潭には韓国政府からのお金が流れていませんでしたっけ。こうなると、内政干渉というよりも治外法権です。

小沢一郎の有力秘書に韓国人女性がいましたよね。どういう経緯、目的なのでしょうか。国政の有力者が、たとえ当時の野党議員であっても、重要な情報が海外に流れる可能性があります。


永住外国人への地方参政権付与 小沢氏、実現に意欲
-- (引用開始)(日経09-12/00:52) --
 民主党の小沢一郎代表代行は11日、党本部で川上義博参院議員と会談し、永住外国人への地方参政権の付与について「自分はもともと賛成だ。来年の通常国会には何とか方針を決めたい」と述べ、実現に前向きな姿勢を示した。川上氏は党の「永住外国人法的地位向上推進議員連盟」(会長・岡田克也幹事長)の事務局長を務めている。同日の会談には在日本大韓民国民団の幹部らが同席した。

 永住外国人への地方参政権付与をめぐっては、民主党が2008年5月に党内に検討委を設置し議論を重ねてきた。ただ党内では「選挙権は国民固有の権利で、憲法に抵触する恐れがある」(中堅議員)といった反対論も根強く、意見集約には至らなかった。衆院選のマニフェスト(政権公約)にも盛り込まれていない。

 小沢氏は08年2月の韓国の李明博大統領との会談で、永住外国人の地方参政権付与に前向きな姿勢を示していた。党内では、新首相、外相に内定している鳩山由紀夫代表と岡田氏も参政権付与に前向きな姿勢を示しており、新政権で実現に向けた動きが一気に加速する可能性もある。
-- (引用終了) --

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