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言葉が通じなければ何でもできるか
ひき逃げなんですが、このような理由を述べる人は初めて聞きました。
  言葉の通じない国で恐怖から起きた突発的なもの。

在日ですか。毎日は通名と本名を書いてありますが、朝日新聞はどうでしょうか。通名が原理原則ですし、記事そのものが載せないという手もあります。

61才の在日韓国人が日本語を理解しないとは不思議ですね。最近本国からやって来たのでしょうか。旅行者でもないと。弁護士も在日・帰化人なんでしょうけれど、このような事を裁判所で述べるとは、やはり法曹界は劣化していますね。被告人を説得してもらいたいねえ、少しは反省しろと。

私が人を跳ねたら、動転するでしょうね、確かに。でも、海外で起こしたら絶対に逃げない・・逃げたほうが良いという話もありますけれど。リンチにあう場合があるから。日本でリンチは無いですけれどね。

東根の女児ひき逃げ:被告に懲役8月を求刑--地裁初公判 /山形
-- (引用開始)(毎日新聞 2009年10月2日 地方版) --
 東根市で6月、当時4歳の女児がひき逃げされ一時意識不明の重体となった事件で、道交法違反(ひき逃げ)の罪に問われた、同市沼沢、アルバイト、在日韓国人の今野美知子(本名・崔仙人)被告(61)の初公判が1日、山形地裁(伊東顕裁判官)で開かれた。今野被告は起訴内容を全面的に認め、即日結審。検察側は懲役8月を求刑した。

 検察側は論告で、「大けがを負った女児が道路に倒れ、車にひかれる危険を認識した上で逃走したことは極めて悪質」と指摘。弁護側は「突然飛び出してきた女児をはね、言葉の通じない国で恐怖から起きた突発的なもの。反省もしている」と執行猶予を求めた。

 起訴状などによると、6月20日午後7時10分ごろ、東根市野川の市道で軽乗用車を運転中に女児をはね、外傷性くも膜下出血など全治約1カ月の重傷を負わせたが、助けずに逃走した。【浅妻博之】
-- (引用終了) --

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