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台湾の次は日本
台湾総統選挙では、馬英九候補が圧勝。220万票も差がついてしまった。
ざっくり言って、760万対540万、本当に大差である。

台湾人が台湾のアイデンティティーをどう取るかは、彼らの問題であるが、経済を重視して選択したように思えてならない。直前にチベット騒乱があっても、これだけの差がついたのだから、彼らの選択は強固なものなのであろう。

終戦直後、蒋介石の軍隊が台湾に渡ってきた時、一目見ただけで日本軍との違いに愕然としたそうだ。で、実際に行った虐殺行為は筆舌に尽くしがたいらしい。中国人というのは、通州の虐殺の実行犯たちである。

台湾自治州、日本自治州とならないことを願うばかりである。戦後の日本人は、チベット人と同様におとなしい民族である。抵抗する力は無い。

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