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日本は無条件降伏したニダ
特攻は作戦の外道なのか。そんなに簡単には論じられない。旅順攻略の戦死者も弔わなくてはならない。沖縄の集団自決を貶めたり、特定日本人は日本の敵である。


-- (引用開始)(東亜備忘録 やっぱ反日が薬か。(^^;) --
カイロ公報は、領土拡張の意思は無い筈なのに、日本が清国人から盗取した清国人国家・満州を漢民族に「返還(賄賂)」すると声明したり、枢軸国の侵略行為には、軍では無く国家の無条件降伏で報いると声明してる訳です。
事実枢軸国群は、無条件降伏を免れるために対独宣戦布告の裏切り行為までやったんですが、軍と共に国家も無条件降伏したドイツと同様に侵略国扱いされ、講和会議無し・講和条約無しのアメリカ主導方式で戦争終結しました。
一方日本の場合、アメリカは、本土侵攻・国家無条件降伏要求を撤回しポツダム条件を提示して、日本は有条件降伏しました。
占領直後、アメリカは「日本は無条件降伏した。」と宣伝し、降伏条件違反のA級戦犯裁判を行いましたが(C級は不起訴)、中ソの悪行を知るに従い、対日侵略国家認定を事実上撤回し、戦争終結の従来方式通り、対日講和会議・講和条約を経て、日本は国際復帰したのです。
日本が枢軸国の中で唯一国家無条件降伏を免れたのは、玉砕や特攻だけで無く、アジア各地を含め、特に沖縄戦でバアちゃんが手榴弾持って突入してきたり、カアちゃんが包丁握って日本兵と共に突入してきたり、女子供が日本兵を助け、共に戦い自決したからです。
特定日本人としては、軍の無条件降伏では無く国家無条件降伏と思い込ませ、「無謀な戦争で無駄死にした人々」にしておきたいのでしょうが、これら多くの犠牲がアメリカの国家無条件降伏要求を撤回させたのです。
講和条約が、国家無条件降伏・侵略国家ではなかった証明ですw。
-- (引用終了) --

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