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【朗報】瀬戸内寂聴が「死刑廃止」を粉砕
どうして人気があるのか知りませんが、寂聴が日弁連の「死刑廃止」宣言を粉砕しました。


-- (引用開始)(産経WEST2016.10.7 19:15) --
死刑廃止宣言の概要
宣言では、死刑確定後に再審無罪となった過去の冤罪(えんざい)事件などを踏まえ「死刑判決を下すか否かを人が判断する以上、冤罪による処刑を避けることができない」と指摘。「日本で国連犯罪防止刑事司法会議が開催される2020年までに死刑制度の廃止を目指す」とし、代わりに終身刑導入の検討を求めている。終身刑を導入する場合も、更生が進んだときは減刑などを可能とする制度設計を構想している。
-- (引用終了) --


-- (引用開始)(産経WEST2016.10.7 17:34) --
瀬戸内寂聴の一撃
日弁連が謝罪…瀬戸内さん「殺したがるばかども」発言で 「被害者への配慮なかった」
いやいや、宣言そのものが「被害者への配慮がない」と思うのだが。

作家で僧侶の瀬戸内寂聴さん(94)が、日本弁護士連合会のシンポジウムに寄せたビデオメッセージで死刑制度を批判し、「殺したがるばかどもと戦ってください」と発言

大会では、死刑制度に関する前日のシンポジウムの担当者だった加毛修弁護士が、瀬戸内さんのメッセージについて説明。発言の意図について「死刑制度を含む国家の殺人のことであり、犯罪被害者へ向けられたものではないと考えている」と釈明したうえで、「『ばかども』という表現は確かに強いと感じたが、瀬戸内さんの思い切りよい持ち味でもあり、そのまま使うことになった」と話した。
-- (引用終了) --


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