<< ちょいワルおやじとハーレーダビッドソン | home | 持丸長者 国家狂乱篇 >>
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 |permalink
都会のハーレーダビッドソン
中年から定年までのライフ・スタイルとして、一時、ちょいワルのハーレーが、雑誌などで提唱されていました。今でもそうでしょうか。ハーレーって、バイク乗りに、それなり(それ以上ではない)に人気はあるようですね。でも、高い、カスタマイズが必要、壊れやすいなんて要素もあり、私のスタイルには合いません。バイクは、体がむき出しですから、壊れては困るんです。それと、振動、エンジン音が困りものです。ハーレーの売りなんですけれどね。

それでも、以前はハーレーでも良かったんですけれど、最近は盗難に合うことまで考えなくてはなりません。東京も、石原さんの歌舞伎町取締りの強化に伴い、ずいぶんと安心感が出てきた気はします。実際はどうなんでしょうか。外国人(特亜)を取り締まったら、社会が安全になったとしたら、日本という国はどうなってしまったのでしょうか。

私は割り切っています。ここは日本ですから、日本人が日本人を殺すのは許容範囲です。でも、外人が日本で悪さをするのはダメです。人の国に来て悪さをするのは許されることではありません。

そういえば、やくざの3割が在日で、6割が同和(部落)だという話を聞きました。差別されているからやくざになるのではありません。在日には、日本国から手厚い在日特権があるようです。同和にしてもそうです。かれらは、差別されているとひっくり返って駄々をこねていますが、被害者ぶることがお金になるからだという話です。

タイトルの都会のハーレーですが、盗難だけでなく、問題があると思います。エンジン音、困りますよね。振動、これも出来れば止めてもらいたいです。

話がずいぶんと発散してきましたので、本日は寝ます。すでに、午前1時になろうとしています。

BlogContest3



スポンサーサイト
未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |permalink
<< ちょいワルおやじとハーレーダビッドソン | home | 持丸長者 国家狂乱篇 >>
コメント
コメントする

管理者にだけ表示
この記事のトラックバックURL
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバック
| home |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。