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風雲・善光寺は中国の手中にあり
聖火を政治利用する中国に対する一番の抗議は、善光寺が平和への願いをこめて、聖火関係を辞退することと思います。それと同時に、聖火にあわせて、読経リレーをしてくださればと思います。

善光寺さんには、この二つを葉書でお願いしました。一通、一通は無力でも、沢山が集まればと思います。しかし、ネットを読んでいると、一日百件近くの意見が寄せられるとありました。それでは足りません。善光寺さんに、もっとお願いをしなくてはなりません。皆様、よろしくお願いします。葉書でも、電話でも、礼儀正しく。

380-0851 長野県長野市元善町491
 善光寺 事務局 御中
TEL 026-234-3591(代)

私は、善光寺さんの辞退決断がなされないとしたら、「日本仏教会はチベット仏教を見放した」ことと同じだと思っています。仏教の源流が消え去り、「日本が仏教の源流になると思い、歓迎しているのでは」と聞きたくなります。

中国本国からは、日本にいる留学生に死守の指示が出ているそうです。それに呼応して、何故か創価学会が加わるようです。創価は本気です。胡錦濤訪日時に、池田大作会長が会談をするのですから。

聖火を阻止することは、日本人にとってはなかなか難しいことです。自己主張は必ずしも美徳ではない民族ですから。てばどうやって、日本の意思を示せば良いでしょうか。日本人の自己満足だけではすまない問題です。

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