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長野にひるがえる五星紅旗
4月26日、長野にひるがえるのは五星紅旗。その下に、中国人が歓声を上げる。わがもの顔に振舞う彼らを見て、日本人は何を思うだろう。この日を境に、何かが変わるだろう。

日本の中に、民族問題があることに気がつくだろう。そして、長らく在日の天下であった日本に、新たな盟主が現れる。日本という国で、日本人が幸せになれない時代が来るのかもしれない。いい加減、いい子ぶっていることの危うさを感じ取ることができるかもしれない。もしそうならば、そこが転換点となる。もしできないならば、日本終了である。

それにしても、なぜ日本の聖火ランナーの辞退者が出てこないのだろう。手回し良く、そういうメンバだけを選定していたのだろうか。いい子ばっかりの世界が見えていない人ばかり。別に、自分が世界を見通しているなどとは言わない。日本特殊論という名の妖怪が徘徊している。


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